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ピンチ
お母さん
僕は今人生最大のピンチを迎えています
「ねね性的検査って何するの?……」
ひかるの袖を掴んで話す
「ん〜先生とあれこれ?言葉で説明するのめんどいから実践してい?」
「え、」
断る暇もなくひかる先輩に僕は丸裸にされた
「普段受け?攻め?」
「ぼぼ…僕!童貞です!!」
「そんな張り切って言わなくてもww」
だって変なこと聞くから
大声で言ってしまったぁ……
恥ずかしい
「なら普段オナニーどうしてるの?」
「僕したことないです」
「え、天然記念物?もしかして」
「先輩は高校1年生の時してました?」
ひかるside
うんこいつは天然だ
身長が低いし可愛い顔してるから童貞なのは
納得なんだけど
まさかのオナニーまでしたことないだと?
うん、彼は天然記念物です
どうしようかな〜
以外に厳しいんだよなぁ性的検査
俺も1番最初泣かされたしなぁ
とりあえずチンチンの扱い方だけでも教えとくか
「リズトとりあえず俺の間に座って」
「うん」
「触るな?」
「はい」
おれがリズトに触れた瞬間
リズトの体がビックとした
「大丈夫か?」
「ん、大丈夫変な感じするけど///」
最初は痛くないようにゆっくり扱った
「ヒャ…///」
「ここか?」
リズトの気持ちいい部分が分かり
緩急をつけて上下に扱う
「ンッ...ヒャ……/////」
「イク時言えよ」
クチュクチュと広い部屋にいやらしい音が
ひびいた
「先輩…なんか来る…ンッ...///」
「いいよ出して」
「ンッイクッ…///ハァハァハァ」
「お疲れさん」
リズトside
今まで体験したことのない感覚だった
まてまてまて
これが性的検査?ドクンッてするだけから簡単かも?
「あ〜これ性的検査の序の口にも入らないから」
「え?」
「とりあえず明日は先生に正直に話して股の間に入って扱ってくださいって言え」
「無理だよぉ…そんな恥ずかしいこと」
でもひかる先輩からは
それを言わないと退学になると言われた…
でも
もう眠くて何も考えられない…
「いいよ寝て」
ひかる先輩の優しい声を聞いて
僕は深い眠りについた
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