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クリ責めパートサンプル※成人向け描写あり

(中略) 「ああこれ? 吸うやつね。これをぴとってココロニのお豆さんにくっつけて……」  ローションの温感と催淫効果でじくじくと疼くクリトリスに機械があてがわれた。 「くーん……くぅんっ、くふぅううう……んっ♡」  牝犬語で『怖い』のだと意思を伝えてみるが、アーデルハイドは笑顔のままだった。 「で、ぴったりくっついたお豆さんをこうやってー」  アーデルハイドが、何らかのスイッチを押した途端――。  ぶーっ……ぶぶっ、ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶうううっ♡♡♡  激しい吸引とバイブの振動が、クリ豆を苛んだ。  吸い口がぴったりとクリトリスに貼りつき、真空状態で引っ張られる。  また、限界まで膨らんだクリトリスの根本にバイブの振動が伝わる。 「おっ♡おっ♡おほぉおおおおおお~~~~~~~~~~んっ♡♡♡ほっ♡ほ、へっ♡んおほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ♡♡♡クリ♡クリ、ぎもぢいっ♡ご、ごわれぢゃ……っ♡♡♡♡♡イ……イっ……もおっ♡もおっ……だめぇえええええええええええええええええええええええええええええっ♡♡♡おぉおおおおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~んっ♡♡♡♡♡」  ココロニクスはガクガクと腰を掲げて、アクメの準備に入ろうとしていた。  だが、あえなく、アーデルハイドがおもちゃを止めてしまう。  てっきり、そのまま、絶頂に達すると思ったココロニクスは困惑を露わにする。 「勝手にアクメしようとしてただろ。だめ、今度からイクときはイクって言え♡」 「しょ……しょんにゃあ……」 「ほら、勝手にイこうとしたお仕置き。もっと足開いて……そうそう、ガニ股の変態ポーズで……イクときは腰へこしながら、こう言えよ?」  アーデルハイドが、ココロニクスに聞こえるように声量を落とし、『あること』を囁いた。  ココロニクスはその『言葉』に耳まで赤らめた。 続きは販売サイトにてよろしくお願いいたします! https://www.dlsite.com/circle/circle/ana/webup/check/=/product_id/RJ01732763.html

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