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R18(クリ責め)パート※成人向け描写あり
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土岐は、内診台の上でぐったりとしていた。
真っ赤な顔でふぅふぅと荒い呼吸を繰り返す。
既に例の媚薬が作用しているのだろう。
「そのざきは……からだ、あついんよお……♡」
回らない舌でそんなことを訴える土岐。
「どれ」
「ひ、ア……ッ♡」
くぱあ♡ と園崎の太い指が半開きのラビアにかかった。
クリトリスは、小さな男根を思わせるほどビキビキと勃ちあがり、裏筋までもがくっきりと浮いていた。
膣口からはとろとろと愛液が垂れ流れている。
「“千景“これで遊ぼうか」
いつの間にか、園崎は土岐を名前で呼んだ。
意識の混濁しかかっている土岐はふにゃ……あ……♡と蕩けた笑顔で「ひゃい……♡」と返事をした。
その声色はひどく甘ったるい。
園崎はリップクリームを取り出した。
「それ、なにしはるのん……?」
「これをなあ……千景のクリちゃんにこうやって……」
園崎は、直接リップクリームを勃起クリトリスに塗りたくっていく。
「ひ、ぎぃッ――ひいっ、ひぃんっ……♡グリぢゃ、あづ、あづいぃいいいいいいいいいいいいいいいッッッ♡♡♡」
「ははっ、千景はかわいいなあ。ただのメンソレータムのリップクリームや」
メンソレータムの効果でさらにクリトリスがビキビキと硬く芯を持つ。
「もお、いややあっ♡いじめないでーっ♡」
土岐が髪を振り乱して叫ぶ。
うつろな瞳からぽろぽろと涙を流して、哀れを誘う。
「……私は聞き分けの悪い子が嫌いなんや。“私の女“なら従順に何をされてもマンコを濡らして、チンポに媚びるように股を開く……よう覚えとき」
園崎は指で塗布したメンソレータムを丁寧にクリトリスに揉みこみ始めた。
熱を帯びたその箇所に、痛みすら伴う強烈な清涼感。
加えて、指での愛撫で土岐は訳がわからなくなる。
「おおッ、ほ、ぉおお……んっ♡おっ♡おっ♡メスチンポぉ♡ご……ごわれる♡ひおぎい♡」
指でぎゅーっとクリトリスを挟まれ、やわらかく潰されたときにはちょろちょろとおもらししていた。
もはや、膀胱にはろくに水分が残っておらず、さらさらとした透明なおしっこだ。
「ほんま、エロい身体してるなぁ。千景は」
「く……ふぅ……んんっ……あ、はぁ……ッ……♡おひっこ♡おひっこ♡しーしー♡きもちえぇ♡クリちゃん♡クリちゃん♡アホんなってるうっ♡こねこねされながら、おひっこ、すっごくきもちえぇんよおぉおおっ!」
淫らな牝の絶叫をあげながら、浅ましくも官能に咽ぶ。
細いウエストがクリ扱きにあわせて、ゆさっ♡ゆさっ♡と揺れていた。
「千景、お前はどうしようもないマゾ牝犬や」
「んんんっー……か、はぁッ♡ほ、ふっ♡ほっ♡ほっ♡僕、マゾやないぃー……♡」
だが、園崎は千景の小賢しい言い分になど耳を貸さない(もっとも、薬が回っているせいで幼子のように支離滅裂な言い分ではあるが)
「こないなクリ豆ビンッビンッに勃起させてっ! クリ扱かれてよがって、腰へこおねだりする男がマゾ以外のナニモンなんや?」
……徹底的に園崎は土岐を壊れる寸前まで虐めることに決めた。
まだ、この男には用途がある。
だから、壊れるギリギリまで、だ。
「そのざきは、のいけずぅ……んっおひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ!? やらっ♡やらっ♡クリちゃんっ♡ぶりゅぶりゅしてー……♡おほぉ~~~~~~~~~~~~~~~~んっ♡♡♡」
園崎は手早く、指用のローターを装着すると剥き出しのクリ豆の根本から、つう、と指を這わせる。
すると、ダイレクトにクリトリスに強烈な振動が伝わる。
振動にあわせて、ピンクの淫乱突起がぷるぷると震えているのが滑稽だ。
「ふ……きゅ……っ♡んんっ♡お、ンッ♡お、ほぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡おっ♡おっ♡お、へええぇええええ♡♡♡」
土岐の美貌は見る影もなかった。
半分、白目を剥き、舌を突き出している。
顔が真っ赤でひんひんと可哀そうな……それこそ牝犬のような鼻呼吸を繰り返している。
「しょ……しょれ、とめてくりゃしゃ……♡ぼくの、おまめしゃ……ご、ごわれる……アホ、なりゅうううぅううううう~~~~~~~~~~……おっっほ♡♡♡♡♡」
園崎は、思わず、舌なめずりをした。
こういう美しい見てくれの男を壊れる寸前まで追い詰めるのが好きだった。
それもじゃじゃ馬のように、扱いが難しく、お高くとまった女だと射精してしまいそうなほどの興奮を覚える。
もちろん、これで終わらせる気はない。
ぶぶっ♡ぶーっ♡ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶううううううぅッ♡♡♡
さらにローターの振動を強くしてやった。
ひーっと土岐が叫び、全身を暴れさせた。
「りょーたあ……♡ぶるぶる♡やりゃ♡やりゃのっ♡ぼく、それいややー……♡」
なけなしのクチだけの抵抗だ。
むかっ腹の立った園崎は、組員を呼び、もうひとつローターを用意させると……。
ず……にゅう……♡と蕩けた媚肉にローターを押し込んだ。
「あっ♡お、アッ♡あえ? ん、あえー……? にゃんでっ♡にゃんでーっ……♡そのざきはん、ひどいっ♡あ、ひッ、おぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉ……♡♡♡おにゃかに、しんどー……ひびいて……こえっ♡だめ、だめれしゅ……♡♡♡」
「マンコからローターを落とすなよ。落としたら仕置きでもう1個追加やで?」
その言葉に、土岐の顔が青ざめ、ビクッとした。
クリ拷問されながら、膣を異物に犯されているという刺激は筆舌に尽くしがたいらしい。
怯えたようにコクコクと頷いた。
「すんまへんっ♡すんまへんっ♡もお、生意気なクチきかないれしゅ♡やから、やさしくシて……っ♡♡♡ぼくの、おまんこ♡ほんまに、こわれてまうっ♡おかしなるうぅううううううううううっ♡♡♡おッへぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええッッッ♡♡♡」
「千景は利口な牝犬や。クリとマンコ虐められとるのに、私に媚びを売って……気にいったで♡先っちょ、よしよししてやろな……おおきに、お利口さんやなあ……♡♡♡」
「おっ♡おおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!?」
亀頭のそれのようにでっぷりとイヤらしく膨張し、くっきりとした割れ目が見てとれるクリ先を振動にすり潰される。
「か、ひゅっ――か、ひッ――ん、アぁっ、おあひいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ♡♡♡クリちゃ、ナデナデあかんからあっ♡♡♡」
「千景はおもらしの癖があるからおしっこの穴にバイブでもいいんやで? それとも線香、試してみるか?」
言わずもがな、尿道に線香を挿入するのは反社会では鉄板の拷問だ。
無様な姿のうえ、痛みにのたうちまわり――死ぬ。
土岐ならば、説明も不要で意図を察することだろう。
ガタガタと奥歯の鳴る音が聞こえてきた。
そして、ちょろ……♡ちょろ……♡とみっともなく、少量のおしっこを粗相した。
椅子も床も、土岐が粗相したものでびしょびしょだ。
「また、ションベンか」
わざと機嫌の悪い声色で、そう咎めてみる。
土岐は目に涙を浮かべて、必死に媚びた眼差しで園崎を見る。
「線香は厭……厭や……」
ブツブツとそれだけを繰り返している。
そして、ガンッと凄まじい音がした。
「ぎゃあああぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッ!!!」
……後ろから組員が内診台を蹴りあげたのだ。
土岐は無様な絶叫をあげ、ひっくひっくと泣き始めた。
「……可哀そうに怯えてるやろ」
「若頭、ちょーっと暇でいたずらしただけや。堪忍やで」
げらげらと男たちの哄笑が部屋に響く。
全身を拘束された土岐には逃げようもなく、ションベン臭いエロマンコを見せびらかしたまま、虐待に耐えるしかなかった。
「今の撮れたんや? 後で早苗に見せてやるか。死ぬ前に昨日抱かれた男の面白ビデオを見れるんならあの女も本望やろ」
容赦なく、男としての尊厳を折られ、見せしめのように抱いた女の死が確定していることが世間話のように交わされる。
(もお、厭や……親父、たすけて……逃げたいっ、逃げたいぃー……こないな、死に方厭やっ!)
薬で朦朧とした頭で、土岐は必死に現実からの逃避を試みる。
どうして、自分はこんな愚かな火遊びを愉しんでいたのか、後悔を禁じ得ない。
「千景、」
ひどく、やさしい声色で、園崎が名前を呼ぶ。
「こ、殺さへんでぇ……♡」
土岐組の坊とは思えない無様な命乞いにまた場がわいた。
「芸をしてみろや」
「芸……?」
「そうだ。牝犬らしい恥ずかしい芸をして、皆を愉しませてみろ言うたんや」
園崎の言葉に土岐の頭は真っ白になる。
もしも、芸に失敗したら?
自分は、マンコに線香を挿された死体となって、土岐組に送り返されるのだろうか。
土岐の顔が悲痛に歪んだ。
唇が震える。
「わ……」
その場にいる全員が土岐の一挙一動に注目していた。
「わんっ♡わんっ♡」
男の低い声で牝犬の鳴き声を真似る。
「くふっ……う……わんわん♡くーん……くーん……♡」
美貌の男が必死に『かわいらしく』媚びている様は、噴飯ものである。
何人もの男たちが腹を抱えて笑っている。
(はずかしい……♡)
微かに残った『人間』としての理性が、羞恥に震える。
だが、土岐は必死に『牝犬』になりきった。
「くんくん♡わんわん♡きゅーん……♡きゅーん……♡」
土岐は、毛深い園崎の腕をぺろっと舐めた。
上目遣いにぺろぺろとそこを舐める。
「手で遊びたいのか?」
喋っていいのか分からないので、コクンと頷く。
土岐は差し出された手をいじらしくぺろぺろと舐めた。
「ん……ふちゅ……れろっ、れるっ、ちゅぷぷ……れろれろ……♡」
「おーおー、人懐っこい牝犬だ。ナデナデしてやろうな」
ぶーぶぶッ、ぶるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううっ!
ローターが凄まじい唸りをあげて、クリトリスをこねた。
どろっとした本気汁がマンコから滴る。
「く……ふぐ……ッ……う……うぅ……くぅん……う、ぐッ♡♡♡」
それでも、土岐は、堪えて『牝犬』として振る舞った。
そして、『ナデナデ』を悦ぶように――。
「ふ……みゃあ……くぅ……んんっ……わ、ふ……わ……んわんっ♡」
腰をくねらせて、ぴこっ♡ぴこっ♡と巨クリを振ってみせた。
「ぶはははははっ! コイツ、恥ずかしげもなくクリトリス振っておねだりしてるよ、本当に土岐組の坊か~?」
「しっかし、顔は上玉だからな……従順なのはなかなか……」と組員たちが下卑た会話をしていた。
土岐は、強く唇を噛んで、俯いた。
このような屈辱を与えられたのは生まれて初めての出来事であり、意識が混濁していて、ただただ、恥じ入るだけだった。
「千景、そろそろ喉が渇いたんじゃないのか?」
「ふ、え」
突然、そう聞かれて戸惑ってしまう。
これまでの扱いとは打って変わった提案にどう反応すればいいか分からない。
だが、ずっと叫びっぱなしで何時間も辱められて、喉がカラカラだった。
控えめに小さく頷く。
「ついでに掃除もしてもらおうか」
「そ、うじ?」
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