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第92話

小さな口を目一杯開けて舐め、しゃぶる。 無垢な三条が卑猥な玩具に舌を這わせる姿はなんともいやらしい。 目は逸らすなと伝えてあるので逸らす事なく見詰め返してくる真面目で可愛い生徒の目を離さない。 まさか自分からお強請りにくるとは思わなかった。 怪我の功名か。 2週間も自慰で発散出来ずに悶々と過ごしていたのかと思うと笑みか隠しきれない。 「お口いっぱい嬉しいか?」 「うれひ…でも、…せんせが、ぃ」 内側からごりごりと頬を擦る淫具を押し付ける様に頬を撫でるととろんとした目で答えるからたまらない。 こんなとろとろの目で見られたらブレーキが利かなくなる。 「オナニー見せてくれるんだろ。 やれよ。」

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