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なんで

「……まな、四つん這いでこっちに尻向け」 「ッア…はぁ、そんなの、できな…」 「やって」 銀が怒ってる理由は何となくわかる でもなんでこんなことさせられてるのか全く分からなかった ただ今の銀はめちゃめちゃ怖い 「…ッン……っう、や、あの……ゴメン…」 「いいから早くやって?」 「………や、だから、それは…」 「じゃあええわ」 そう言うと銀は俺をマットの上に押し倒した そのまま足を掴んで開かせたままでんぐり返しのような体勢にさせられる 一瞬何が起こったか良くわかんなかったけど だらしなく勃っている自分の局部と足の間に俺の尻の穴をじーっと見る銀の顔が見えて 恥ずかしくてたまらなくなった しかもローターがいいトコに当たってしまっている 変な体勢のせいで力を入れて耐えることもできない 「ッう、はぁん…っやぎん!!やだっ!!コレやだ、ッア…んぅ…」 「まなココ真っ赤になってめっちゃぱくぱくしとるけど?」 「っつぅ…うぁ、っや、見んなぁ…っはぁ…」 体をよじるがうまく力が入らない上マットと背中が擦れてシャツがそこにどんどん引き込まれ乳首にシャツがぴったり張り付いて擦れて快感が生まれてしまう 秘穴も銀に入口をとんとんとつつかれて物欲しそうにヒクついて銀の指を中に誘う シャツと擦れてる乳首も銀がつついている秘穴も中で前立腺を震わせるローターも気持ちよすぎて、しかもこんな体勢で銀に恥ずかしいところ全部見られて自分からも見えて興奮してしまって高まっていく 顔に自分の出した先走りがしたたり落ちてくる 「まなシャツの上からでもわかるくらい乳首も勃ち上がってる…」 「っはぁああん!!…摘まむなぁ…っやだ…そっち…ま、だ治ってなっ…」 「だから?」 「…ッんンんんんン!!ッアぁ…」 シャツの上から尖って浮き上がってしまった右の乳首をさらさらと撫で回しながらまだ火傷の治ってなくて絆創膏を貼ってた左乳首をシャツの上からぐりぐりと乱暴に押し潰す 絆創膏の目の粗いガーゼが擦れて痛みと気持ちよさを産む 「そんなに声出したら誰か気づいて見られるかもなぁ~まぁまなが見て欲しいんやったらそれでもええけど?」 「…ッ!?っや、だぁ…ああん…っンん…」 「乳首、絆創膏押し上げて勃ち上がっちゃって横剥がれて隙間できとる…」 「…っつぅ、っやぁ…ぎ、ん痛い…やだぁ…」 「あかーく、ぷっくり膨らんではじけそうになっとる…」 「…っくぅ、ん…っはぁ…言うなぁ、ん……」 銀がシャツを首元まで上げて直に乳首を眺め、剥がれた絆創膏の隙間から銀が指を差し込んで乳首の側面をひっかく 「…っふ、はぁぁん…っア、ッあぁぁ…んぁ…」 「…………で、ここに何入ってんの?」 「ッあ…」 イク直前で銀が手を引っ込めてしまった、思わず物足りなさそうな声が出る いくら媚薬が効いてたとはいえ乳首と入口だけでイきそうになってしまった自分が恥ずかしかった 「まだヒクヒクしてるけど?」 「…………………」 「まな?」 恥ずかしくって、ふちをなぞられるだけで気持ち良くて、終始無表情の銀が怖くて涙が出る 泣いている顔を見られたくなくて腕で顔を覆う なんで…俺、銀に嫌われるのが嫌で…あんな自分が自分じゃないような動画流されるのがいやで…だから耐えてるのに…俺だっていやなのに…なんで…

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