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文化祭おまけ 背後立位

トイレに人の気配が近づいてくるそれだけで、もうばれるんじゃないかって気が気じゃなかたった 突然自分の意思に反して左足が持ち上がる そっちを見ると銀が俺の足を持って荷物を置く段差に持ち上げた足を乗せていた にやにやしながらしーっと指を口に当てる 何やってんだよ!! ただ声を出すとばれるかもと思うと声も出せないしさっきの愛撫でくたくたになった体は立つのが精いっぱいで言うことを聞いてくれなかった 銀がヒクつく入口にものをすりつける ……熱い… 近付いてきてた人がトイレに入ってきたのがわかった どうしよう…どうしよう!! 「すぎたー?大丈夫かー?」 入ってきたのはクラスの奴だった 遅いから心配してきたんだ… 「なんか言わんと変に思われるで…?」 銀が物の先を擦りつけながら小声で言う わかってるよ!! 「…あ、うん…だいじょう…ッア!!」 「杉田?」 …声… 喋ってる途中に銀が奥まで一気に挿れてきた これでもとっさに口を覆って抑えた 頭がチカチカして軽くイってしまった 足から力が抜けてへたり込みそうになるのをドアにしがみついて耐える ドアに押し付けた俺のものから溢れた先走りがドアを伝って行った 上半身をべったりドアに張り付けて残ってない力で銀を睨むと楽しそうにぺろっと唇を舐めて笑ってた くっそ… 「杉田?大丈夫かよ?」 「あ、っん…へい、き…だから…」 「喋り方変じゃね?体調悪いの?」 「ッんン…だい、じょうぶ…」 焦らされてたせいで内壁が銀のものに絡みついてるのがわかる そのせいで感じすぎて頭もとろとろだった まだ銀動いてないのに… 銀がゆっくり腰を動かしだした あくまでもゆっくり抜いて挿れる くっそぉ… ぞくぞくして足が震える 声を必死に我慢する 「…っん、っく…ぅ…」 「杉田体調悪いなら先生呼ぶか?」 「っあ、っや、いい!!よばなくてだいじょ…ひゃん!!」 「杉田!?」 銀の手が前に回ってきて先走りを流し続ける俺のものを扱いた 声が漏れて恥ずかしい ばれる…ばれちゃう… 「杉田、やっぱり先生…」 「大丈夫!!ほんと、平気だからぁ…」 銀が喋ろうとするたびに割れ目を擦ってくる もう出る…出たら…ばれる… 歯を食いしばって必死に耐えた 「ほんとか?早く戻れよ?」 「あ、ぅん…」 「あ、あと頬付は?」 「…ぁ…」 もちろん今、すぐ後ろにいるけどそんな事言えるわけない 銀は今度は出し入れに伴って俺の腰が動くのを利用してドアに俺のものの先をちょんちょん当てて遊んでた 溢れた先走りで糸を引いている まだ射精できなくて切なくてでもばれるのは嫌でおかしくなりそうだった 「杉田?」 「あ、銀…は…わかん、ない…」 「そっか、じゃあ俺教室戻ってるわ」 「あ、ん…ごめん…」 「なんで謝んだよ」 そいつは笑いながら出て行った 足音が遠くなる 「っはぁ…っはぁ…なに…すんだよ!!」 「すご、まな我慢しとったんやなぁ、あいつ出てった瞬間先っぽからとろぉって精液出て来た、見てみ?今もとろとろ溢れて来とる、多いなぁ~」 「何してるかって聞いて…ひぁ!?」 「これで激しくしても大丈夫やな?」 銀がいきなりいいところを擦りあげてきた 頭が真っ白になる だめだ…気持ちよすぎる… ごりごり前立腺をえぐられて先っぽを擦られ乳首まで捏ねられて我慢できない 「っあ、ッア…ぎ、ん…はげし…」 「さっきまでゆっくりやってあげたやろ?」 「でも…これっ、ッア!!早くもどんないとぉ…」 「大丈夫やって」 「あぁ!!」 突き上げられて足から完璧に力が抜ける 銀が胴に腕をまわしてそれを支えてくれた 俺のものの先から精液がぴゅっと飛ぶ でも銀の方が足が長いせいで激しく突き上げられると爪先立ちになっても前立腺がゴリゴリ刺激された 「ッア、あんっ…!!ぎ、ん…お、くがぁ…んぁあ…」 「まなイきっぱなしやん?中も柔らかくて絡みついてくる…気持ちええ…」 「ひぁん…んぁぁ…やめっ…アァ!!」 そのまま流されて結局銀の良いようにされてしまった

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