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みっきーショタ化!♡38

あっ!あああっ////!』 ガツガツ 力強く 最奥を突かれ 目の前に チカチカと星が飛ぶ。 『まっ・・・・、ダメッ・・・ダメぇ・・!!』 ガツガツ ゴリゴリ いつもにもなく、めちゃくちゃに 乱暴に 突いてるようで ちゃんと俺が気持ちいいトコロを確実に 攻めてくる玲音。 『ンあっ・・・あああっ・・・っっ////!』 ほんの数回 突かれただけで 『あっ!あっ!やっ・・・・イ、イくっ////!』 いつもより早く (って、まあ・・・いつも早いんだけど) それより さらにさらに早く イってしまった。 『あー、みっきーが可愛いから俺もイっちゃった♡』 『・・・・・・・・・え』 言われて気づく胎内(なか)の熱に ちょっとだけ嬉しくなる。 でも・・・・・・・・・ 『あ・・・・、あっっ?!』 その余韻に浸る間もなく素早く2人が入れ替わり 今度は咲哉が挿ってきて、やっぱり始めから ガッツガツに突かれ、過敏になってる体は またすぐに イきそうに・・・・・・・・・ ヤ、ヤバい このペースでイくと体がもたないっ!! 『あ、はっっ//// ま、待って・・・・イっちゃう///  ゆ、ゆっく・・・・り・・・・ゆっくり・・ぃ・・っ・・・・・』 『いいぞ♡イけ、みー。夜はこれから長いぞー♡』 『えっ・・?』 き、聞いてないっっ//// 聞いて・・・・・・・・・あ、ダメッ!! 『あっ・・あっ・・イ、イくっ!イくっっ////!  あ───────────っっ/////!!』 『咲哉、イった?』 『おう!イった♡』 『じゃあ、交代~♡』 『よし、交代だっ♡』 『・・・・・・・・・え・・・・・・・・・え???  え、ま、待って・・・・・・っっ/////!?』 『待ちませーん♪』 『待てませーん♪』 『─────────っっ!!』 ええええぇぇぇっっ!? ────てな感じで 重度の欲求不満だった玲音と咲哉に 上から、下から、横から、斜めから、後ろから ありとあらゆる角度から散々 攻められ続け 朝まで眠らせてもらえなかった・・・・ ☆ ☆ ☆ 『ううぅぅぅ・・・・・・・|||||||』 身体中が痛い・・・・ 重い・・・・・ ダルい・・・・ ダルい・・・・ ダールーいぃぃぃ・・・・ 『あは♡みっきー、だいじょーぶ?』 『すまんな、みー。やり過ぎたな♡』 『・・・・・・・・・・・・・・・・・・💢』 くそー 全然 反省してないな・・・・ ツヤツヤの満足そうな顔しやがって・・・・ 寝返りをうつのもツラい俺は 顔だけそっぽを向いて怒ってますアピールをする。 『もー、お前らとはシない・・・・・』 『えー?あんなに気持ちよさそうだったのに~?』 『そうだぞ?もっと♡そこぉ♡って言ってたのに』 『────っっ/////!い、言ってないっ////!!  い、痛ぁぁっっ!!』 少しでも体を起こすと激痛が走る。 『まあまあ♡今日は ゆっくりしよ?』 『そうそう♡面倒は みてやるからな』 『・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふんっ』 ホントは、コイツらのお世話にはなりたくない、 自分のコトは自分でしたいけど・・・ この感じだと 今日は多分、1日中 動けないだろう・・・・・ ぐうぅぅぅぅぅ・・・・・・・・ 悔しいけど お腹もすいたし まずは なにか美味しいモノでも作ってもらお・・・・
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