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くすぐり罰ゲーム⑤

ひよしさんは、筆を僕のペニスの方に向けた。 「だっ、だめぇ…!そこはやめてっ…!」 僕は叫ぶように言った。 「ん?そこってどこだ?」 「やぁっ、ばかぁっ!意地悪…っ!」 わかってるくせに! どこまで僕を恥ずかしくさせれば満足するの、この人。 「しょーがねーな。お前が今辞めてほしいと思ってることを俺が代弁してやろう。『僕のおちんちんを筆で弄るのはやめて』だろ。この通りに、俺にお願いしてみろ。そしたら、この可愛いおちんちんを筆で弄るのはやめてやる。」 「…ッ、このド変態…!」 「ほら、あと10秒のうちに言わないと無効だぞ」 ひよしさんは、ニヤニヤしながら筆を構える。 「いやっ、ぁっ、まって、言うからぁっ」 僕は、すごく恥ずかしかったけど、意を決して言う事にした。 「うぅ…っ、僕の、お、…おちんちん、を、ふっ、筆で弄るのは、ッ、やぁぁぁんっ」 途中まで言いかけたところで、突然乳首を引っ張られて声を上げた。 「はい、ざーんねん!最後まで言えなかったから、続行させてもらうぜ」 「いやぁっ、ずるいよこんなのっ、や、あぁぁんっ…!」 ペニスの先端を赦無く撫でくる。 その瞬間、絶え間無い快楽を注ぎ込まれた。 「やだっ、やぁぁん、あん、そこっ、やだぁぁっ」 「ピンク色をして、可愛らしいな」 ひよしさんはうっそりと微笑みながら、先っぽの割れ目に筆をツーっとなぞらせ、くまなく筆で撫で回す。 「やぁぁんっ、やだやだ、ぁっ、あんっ、いやぅっ…‼」 とめどない快楽に僕はただ喘ぐしかできなかった。

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