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第6話 -6/E-

そこでボクは特別な弛緩効果のある蜜を、アナルから内部にたっぷりドプドプと溢れて滴るくらい送り込んだ。 そうしてから、一本、一本……と花の花弁を捲り上げて中心から雄蕊を伸ばしてアナルに全部で七本素早く挿して蠢いたら、エルフさんが"ビクン! ビクン!"と身体を跳ねさせ…… 「……ひっ! ……ヒぐっ!! ……ア……ァあ……あ……――……!」 ―ぶびゅぅうう! ぶびゅ! ぶびゅるるぅ!! びゅ…………しょぁ……しょぁああぁぁ~~~………… あ~~あ、また大量射精した後、白目剥いて失禁失神しちゃったー。 流石に今度は起きないみたいで、いつまでたっても涎まで流して白目のままだ。 ―……う~~~ん? ……それじゃ、仕上げに"種付け"して、"ママ"にして上げるね!! ―ごりゅ……ごりゅ……ごりゅりゅ…… 「―……ふ、ぁ、……ァ……ン…………ぁ……ァ……」 ふふっ……。気を失っているのに、気持ち良さそうな甘い声? 「……ンぁ……ぁ……ぁあっ……」 森のエロフさんと"ボク"は相性が良いのかもねー? ―ちゅぷん! 「ぉあっ……ンぁあっ……ぁ……」 ああッ……! 君の体内……アナルから芽吹く瞬間が楽しみだね! ――……萌芽まで あ と …… ♪♪♪

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