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第4話

「…判りました」陵はそう言うと履いているオシメに手を伸ばした。 数分後、陵はベッドでその口を開いた。 「そっそんなの絶対入りませんよっっ」 男の股間にある急所を見た陵はそう言い男は不敵な笑みを浮かべた。 「大丈夫、俺怪我させた事ないから」陵は逃げようとし始めた。が、数分前、男に逃げれない様両手をベッドに縛り付けられていた為、逃げる事は出来なかった。 「やっやめて下さい」陵は男に臀部にある急所に指を入れられながらそう言い何とか男の長大なビスを入れられる事を回避しようとし始めた。が、男の行動は止まらなかった。 「ああ、もう二本目入ったよ」男はそう言うとその顔を綻ばせた。 「後二本入ったらもっと太くて長くて気持ちよくなれるモノ入れてあげるからね」

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