『ツンデレ君には甘いハチミツを』第二部ー至福ーを書いていて……

ツンデレな望を動かすのは結構大変なんだなーーという事に気付きました!!

そりゃー普段の生活の中でもっていうのもあるのですが……雄介とのムフフな時間をねーー。

 

そうなんですよ!今私が書いてるー至福ーでのシーンでは、どうやら望がシたい気分のようなんです。 ですが望というのは自分でもあまりした事が無い。 しかもツンデレなんだから雄介の事を誘える訳がない! まぁ、今まで、お酒の力や記憶喪失の後遺症でだったら誘う事は出来たけど! 素面では雄介の事は誘った事がないんです!

だけど今回は望が雄介を誘うシーンがあるのです!

流石はツンデレさんな望。 なかなか雄介を誘う事が出来ないんですよねーー。 

 

まぁ、そんなこんなで今私はー至福ーでそんなシーンを書いております。

ま、まぁーーそういうシーンっていうのは、二次の時から書いて来たもんで、ある意味慣れたもん。 ただ私の場合には犯罪めいた事はトラウマがあるので、お互い同意が絶対条件です。

『撮影のお仕事』はお仕事でっていう設定があるので大丈夫なんですよね。

という事で私は男性に背後に付かれるのは嫌なんです!

 

いやぁーー『ツンデレ君には甘いハチミツを』の話では本当に色々なシチュエーションでそういう行為を書いて来たなーーって思います。 望はツンデレさんで動かないし、雄介は雄介で優しすぎてなのか? ヘタレなのか? っていうのは分かりませんが、こりゃまた動いてくれないんですよねーー。 まぁ、一応、雄介が攻なんでそこは男らしく動くは動くんですけどね。

その点『撮影のお仕事』の方のキャラというのはホント簡単に動かす事が出来るんですよねーー。

 

『ツンデレ君には甘いハチミツを』第二部ー至福ー22ページ分。

『強面家政夫さんとゆるふわドジっ子さん』

15ページ分。

あーーまだまだ進んでないなーー💧