どーてー君のどーてー感

今書いてる話は、初の攻め側、どーてー視点で書いているわけですが、

ああ……、どーてー楽しすぎる……!ってなってて驚き。

 

処女の受け(非童貞含みつつ)目線ばっかりだったんだよね、今まで。

なので、つまり割と相手をエロく見ることはあんまりない視点ばっか書いてたわけですが、今回はスケベ側を書いているわけですよ。

 

スケベ目線(しかも童貞)、たのしーーー!

 

今度は、スケベな受けを書いてみよう。

 

 

 

ところで、このブログってこんなアホなことばっか書いてていいもんなんですかね。

……まあいいか。

 

 

こんなしょーもな記事になぜだかいいねくださる方もいて、感謝しております。ありがとうございます。

いいねしてもらえるから、怖がらずにアホなことかけてます(なくても書くのだろうが、怖がらずにってのがミソ)

 

 

👇補足

補足します。確かに今書いてる作品も今投稿してる作品もどっちも童貞攻めなんですが、今書いてる作品は投稿できるの多分まだずっと先です。間に少なくとも一作品。もしかすると二作品挟んでからの投稿になります。書き溜めがえぐいの。

この記事投稿した後の、いまの作品の閲覧数がぐんって上がったので、あっもしかして。と思って補足書き足しにきました。ごめんなさい。