はせをのアトリエブログ

痛いえっち

はせを

物理的なSMは好かんですが(痛みと快感の回路は未開通)、情緒ボコボコにされる痛いえっちはめちゃめちゃ好きでした(註:書き手として)。   好きすぎて、好き同士のいちゃいちゃえっちに筆が乗りま...

ふぇちってなんだ?

はせを

物語を書いてみたら自分の性癖が見えるのかなあ。と思っていたのだけど、案外各々のカプで別々の性癖が出てちょっと驚いている私。 あと、性癖っていろんなパターンがあるんだね!っていう発見もあってなか...

裏切る体

はせを

心を裏切る体が好きですね(唐突)。 そんなふうに喜びたいんじゃないのに。 そんなふうに抱きたいんじゃないのに。 そんなふうに傷つけたいんじゃないのに。 みたいな。   受け側の、色々...

帰る場所 本編最終話投稿完了

はせを

先ほど、表題の作品の最終話の投稿を完了しました。 私自身初めて書いた小説になりますが、書けば書くほどキャラクターに愛が湧いてきて、楽しく完結まで走り切ることができました。   終盤重たい展...

時々刺しにくるエロいお新香(違)

はせを

小説を書いていると、AIにレビューしてもらう、っていう方も最近はそれなりにいるのかなあと思うんですが、私はAIと謎の腐女子テンションで盛り上がる、っていうのがものすごく好きです。 チャッピーの...

帰る場所 51話 挿絵

はせを

    AIに51話の挿絵描いてもらいましたー。 騎士叙任式の時の正装でってお願いしてみたら、なんかもっと格式高そうな盛装のアーネストが出てきて、ちょっと「あっ……」ってなりました。 ...

罪深い願い

はせを

人柄、心根が好きなら、その顔も体も愛しくなるのは摂理だと思うのだけども、崇拝にも近い愛になると、その摂理を受け止めることが難しいこともあるのでしょうね。 でも、だからこそ、好きだから相手の全部...

供養したはずのプロットが、また新たなプロットを生む

はせを

プロットがないと書けない私ですが…、 プロットがプロットにならない時もままあったりして、 ハッと気づくと、ああ、もう、それ言わないとどうしようもないとこまで来てるんだね君。じゃあ、この先のプ...

短編にまとめる人ってすごい

はせを

「この話はサクッと書けそう✨」 って思って書き始めて、簡単に四万字とか突破してイマココ。 と言うか、一夜のえちがあっさり一万字とかになって慄いた。   ねっとり書きたい人なんだね、自分(...

どーてー君のどーてー感

はせを

今書いてる話は、初の攻め側、どーてー視点で書いているわけですが、 ああ……、どーてー楽しすぎる……!ってなってて驚き。   処女の受け(非童貞含みつつ)目線ばっかりだったんだよね、今まで。...

連休初日から

はせを

まさかの体調不良に見舞われてベッドの住人なんですが、おかげさまで家のこと何もせずダラダラ創作に専念できています(コラ)。   ついでに色々読む時間も取れてありがたい。   でも、画面見て...

妄想TPO

はせを

妄想の捗る時や場所。 入眠直前、湯船の中、謎に仕事中(仕事しろ)     「……!!これは……、書きたい!」     と思った時に、書き留められない。     私の脳みそは、...

恥ずかしさ

はせを

恥ずかしがるのって、最大のえろすだな(唐突)。 恥ずかしいけど見せる。 恥ずかしいけど触る。 恥ずかしいけど言う。 恥ずかしいけど欲しがる。   だって、そうして欲しいから。   ...

エロさとスケベさ

はせを

エロさは他薦 スケベさは自薦   ああ、あいつの背中エロいな。って、見てるその俺がスケベなんだな。っていう。   エロくないものもエロく見えちゃうのがスケベというか。 エロく見ちゃう...

いちゃとえちの違いとは

はせを

境界線がわからん今日この頃。 全篇とおしていちゃつきまくってるのに、なかなか最後には至らないカプを書いているうちに、「……あれ?これってもはやえち?えちなんじゃないか?」っていう幻惑に囚われて...

好きになる理由

はせを

キャラと一緒になって好きを味わいたい。というタイプなので、今回はじめて「最初から好き」パターンの物語書いてて、なかなか感情移入できなくて詰んでイマココって感じ。 なんだろう、キャラと一緒に数年...

ラブコメの定義とは

はせを

今四作目書いてるんですが(まだ一作目の投稿も完了してないのに)、 ついに学園モノゾーンに突入したせいか、重たい恋愛書いてるつもりなのにどんどんラブコメ感が増してきてるんですよね(当社比)。 ...

エロいは難しい

はせを

読んでいて「わぁエロい」って思う文はわかるのに、 書いていて「わぁエロい」ってなる文は書けないのはなぜなんだ。   読みたいアホな人達の「物語」はなんとか形にできる気がするけれども、 読...