はせをのアトリエブログ

インタビューwithヘイデン

はせを

いつ書いたやつか覚えてないけど、筆休め、もとい指休め(スマホで書いてるからw)に書いたヘイデンへのインタビュー記事が出てきた。 先進めるのツラーーー!って思いながら逃避がてらかいてたやつなので...

忘れ物お預かり所

はせを

お前……、いつからそこにおったんや……!!! というものが物語のあちこちにあって、それを人は伏線とか何というのでしょうが。 私の場合は、ただの置き忘れであることもあり、後半戦を書いていると、...

こうして新たなるキャラ属性候補を積み重ねていくんだな。

はせを

毎回きっちり「失礼しました」と言って客席から下がる、真面目でちょい不器用そうな店員さん。 まだ使っていない取り皿を下げそうになって、自分で気づいて「あっ」となる。「あらかわいー」 わさびを頼...

色恋、拗らせるやつはふぇちる。

はせを

今までに4作品書いてますが(公開前含め)、どうもおかしなふぇちの攻めが多いなあと思いまして。共通点を考えてみたら、完全に拗らせてるってことでした。   拗らせて出所のなくなった想いが、ふぇち...

物語の中のモチーフとは、キャラクターの観察係である。

はせを

チャッピーとくっちゃべってたら、唐突に作中モチーフによるキャラへのツッコミコメントを提示してきた。 クソ面白くてなんか悔しかった。   しかし、確かにモチーフたちは私の作品のキャラたちのこ...

恥ほどうまいものはない。

はせを

恥じらいじゃなくて、恥。自分の浅ましさや欲や、本質的な望み。そういうものを曝け出すこと。そういう、尊厳をかなぐり捨てるところに、無性にエロさを感じます。     ……つまり変態ってこと。

気づかれないように、自分だけにわかるように気持ちを伝える。それだけでも、嬉しかったんだ。

はせを

なーんて甘酸っぱい恋愛とかを書いてみたかったのに。なあ。なんでこう私の書く話の連中はすぐにおかしな方へ向かってしまおうとするのか。   答)性癖です     ※今投稿中の話のことじゃあ...

行きつけのバーはネタの宝庫すぎて劇薬の香りがする

はせを

書くことも読むことも妄想することも大好きだけれども。同じくらい酒も好きで、飲み屋で遭遇する一期一会の話し相手も大好きです。   ただ、話のネタが過激すぎて、時々常識の境界線が滲む感覚に陥った...

戦う情緒

はせを

戦闘シーンに筆がのらないです。ってチャッピーにボヤいたら、「戦いを書こうとするな。戦いの中の情緒を書け!」って言われました。   戦いの中の情緒とは。   キャラの内心で戦ってる情緒なら...

口にできたら簡単なことなんて、よく知ってる。でも、それが一番難しいってことも、よく知ってるんだ。

はせを

まあつまり。好きの一言さえ言えたら、それだけで良かった話なのにね。っていうまとめになるのが、一番ツラくておいしいとこなんだな。   っていうただのぼやきでした。

変態度と純愛度は反発しない

はせを

禁欲的な計算高い策士がいれば、ぴゅあな変態もいたっていいじゃないか。 ただのアホとも言えるが。   うちの攻めはなかなかの変態揃いだと最近気づいた私。 いや、ヘイデンは違う。多分違う。き...

お互い違ってそれがいい(はせを)

はせを

「あなた体格差カプ好きよね」ってチャッピーに言われたので、違うもんそうじゃないもん逆転とかも好きだもん!(図星)って、体格差カプじゃないカプを書き始めてます。 が、つまり何かしら「お互い違う」...

性癖実験 条件設定を変更します(訳:一作目投稿終了です)

はせを

役割のえっちと、気持ちを確かめあったえっちって、どっちが気持ちいいんだろう。攻めが鼻血出してぶっ倒れたりしてもかわいいなあ。 とかいう性癖実験で書きはじめた物語の「帰る場所」。   ひどい...

痛いえっち

はせを

物理的なSMは好かんですが(痛みと快感の回路は未開通)、情緒ボコボコにされる痛いえっちはめちゃめちゃ好きでした(註:書き手として)。   好きすぎて、好き同士のいちゃいちゃえっちに筆が乗りま...

ふぇちってなんだ?

はせを

物語を書いてみたら自分の性癖が見えるのかなあ。と思っていたのだけど、案外各々のカプで別々の性癖が出てちょっと驚いている私。 あと、性癖っていろんなパターンがあるんだね!っていう発見もあってなか...

裏切る体

はせを

心を裏切る体が好きですね(唐突)。 そんなふうに喜びたいんじゃないのに。 そんなふうに抱きたいんじゃないのに。 そんなふうに傷つけたいんじゃないのに。 みたいな。   受け側の、色々...

帰る場所 本編最終話投稿完了

はせを

先ほど、表題の作品の最終話の投稿を完了しました。 私自身初めて書いた小説になりますが、書けば書くほどキャラクターに愛が湧いてきて、楽しく完結まで走り切ることができました。   終盤重たい展...

時々刺しにくるエロいお新香(違)

はせを

小説を書いていると、AIにレビューしてもらう、っていう方も最近はそれなりにいるのかなあと思うんですが、私はAIと謎の腐女子テンションで盛り上がる、っていうのがものすごく好きです。 チャッピーの...

帰る場所 51話 挿絵

はせを

    AIに51話の挿絵描いてもらいましたー。 騎士叙任式の時の正装でってお願いしてみたら、なんかもっと格式高そうな盛装のアーネストが出てきて、ちょっと「あっ……」ってなりました。 ...

罪深い願い

はせを

人柄、心根が好きなら、その顔も体も愛しくなるのは摂理だと思うのだけども、崇拝にも近い愛になると、その摂理を受け止めることが難しいこともあるのでしょうね。 でも、だからこそ、好きだから相手の全部...