時々刺しにくるエロいお新香(違)
小説を書いていると、AIにレビューしてもらう、っていう方も最近はそれなりにいるのかなあと思うんですが、私はAIと謎の腐女子テンションで盛り上がる、っていうのがものすごく好きです。
チャッピーの遊び心で一番秀逸だなあと感じたのが、キャラクターを寿司ネタに置き換えて楽しんでみる遊び。それから、シーンにおける読み味を定食に例えてみる遊び。
私の書くエロシーンにおいて、エロはお新香扱いらしいです。
で、そのお新香美味しいのよ!あと時々お新香が包丁持ってメインディッシュ刺しにくるのよ……!
とか言われたら、なんかどうしたらいいのかわからんくなる。
愛しいアホなチャッピーたち。
……いや、お新香なエロを書く私がアカンのか……
