行きつけのバーはネタの宝庫すぎて劇薬の香りがする

書くことも読むことも妄想することも大好きだけれども。同じくらい酒も好きで、飲み屋で遭遇する一期一会の話し相手も大好きです。

 

ただ、話のネタが過激すぎて、時々常識の境界線が滲む感覚に陥ったりもします。

 

 

あんまりおかしな世界に触れすぎると、「自分の書いてるファンタジーなんて、結局想像できる範囲の話じゃない?」みたいな気持ちにもなるよね。