いいじゃないか、攻め味のある受けだって。だって、男の子だもん
今書いてる作品が、その受け氏は物理的にどう考えても攻め氏より攻め味あるよね?というお話なのだが、それゆえ相対的に攻め氏の受け味が際立つマリアージュになっていて、私の性癖の新境地を開拓しているのであった。
懐かしのアレを急にぶっ込んでみたのには別に大した意味はない。
夜中の四時に急にブログ更新してみたことにも大した意味はない。
外がうるさくて起きちゃっただけだ……!!!
こんな時は書き進めよう、そうしよう。
(なお今投稿中のとは別のの話ですごめんなさい笑)
