タグ「ライバル」が付いた小説

或る年の初夏 招かれた後援者の屋敷で私は翠也と出会う
3話 / 27,747文字 / 0
14時間前 更新
雪をも溶かす新婚夫夫の年末年始は──
491リアクション
15話 / 68,407文字 / 0
16時間前 更新
アイドル(溺愛)×アイドル(ネガティブ)
5,487リアクション
61話 / 133,860文字 / 104
1/17 更新
大富豪スパダリストーカー×天才美少年(腹黒)
6,721リアクション
317話 / 269,985文字 / 1,454
1/15 更新
社会人 R18 恋の終わりと始まりの物語
4,477リアクション
138話 / 134,944文字 / 463
1/12 更新
Ωとして生を受けた少年の運命のαは大嫌いなアイツだった。
2,970リアクション
103話 / 66,620文字 / 737
1/11 更新
ナンバー1モテ男×永遠のナンバー2! この組み合わせ、意外?お似合い?
5話 / 18,581文字 / 0
1/10 更新
鈴木さんがただただ迫られる物語です。
561リアクション
57話 / 57,691文字 / 254
2019/12/30 更新
連載中
揺らぎ
見てろよ。俺を。ーー天才と凡才、崩壊と再生の物語。《水・土・日更新中!》
14話 / 33,901文字 / 0
2019/12/30 更新
転校先で親友を見つけ、それでも驚いたのにまったく別人に変わっていてオレを無視!?
850リアクション
43話 / 39,288文字 / 20
2019/12/23 更新
不敵な俺様男前×立場弱め繊細そそられ系=受溺愛攻
1,204リアクション
198話 / 372,693文字 / 360
2019/12/20 更新
『籠』の中からでも、天下は獲れる!敵将の『妾』となった若き君主のBL 国獲り物語
76リアクション
35話 / 127,227文字 / 60
2019/12/3 更新
本物優等生×偽物優等生
2リアクション
6話 / 9,999文字 / 0
2019/11/30 更新
鬼ヶ島での決着の後、桃太郎と鬼は新たな結末を迎えるのでした
177リアクション
8話 / 6,591文字 / 40
2019/11/17 更新
涙で濡れた唇に噛みついて、甘くて苦いキスをちょうだい。
1,001リアクション
206話 / 160,491文字 / 533
2019/11/15 更新
清廉な桃太郎は人々の欲望を感じ取り、失意に沈む。
195リアクション
12話 / 9,040文字 / 20
2019/11/14 更新
高校入学をして、先輩と付き合い始めた江木郁実。しかし、季節外れの転入生が元彼だと分かって……?
11リアクション
1話 / 316文字 / 0
2019/11/4 更新
運命のαは二人いる。婚約者を殺したお前が、そんな……
144リアクション
20話 / 10,408文字 / 0
2019/10/31 更新
117リアクション
27話 / 53,416文字 / 20
2019/10/22 更新
完結
proof
刺青-shisei-シリーズ8作目
713リアクション
180話 / 91,249文字 / 124
2019/10/12 更新

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【スポーツ】×【BL】

こんにちは。初めまして、丸井です。初企画になります。スポーツBLをかいたことはありますか?!私はよく書く。ということで、皆さんの書くスポーツBLを読みたいです。以...

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寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!

はじめまして。あきと申します。Twitterではあーさんの名前で繋がってる方もいらっしゃると思います。さて、この度【寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!】を開催したいと思います。この...

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新着レビュー

冬の花を見た時、きっと貴女はこの作品を思い出す。
本作品は、何らかの理由で喋ることができない高校生と、留学してきたから文字を読めない高校生の出会いから始まります。 喋ることができない主人公 ルカ君 は、ある日『おかしい』と気付きます。校舎裏の花壇にポツンと作っておいた雪だるま。その隣に、ちょっとイケメンちっくな雪だるまが増設されていたのです。驚きつつも、ルカ君は雪うさぎを増設します。雪だるまでは敵わないと思ったからです。 そうして雪うさぎを作った後、一人物陰に佇むルカ君を、ある人物が見掛けます。留学生の レオ君 です。 (レビュー文字数制限の都合上中略)ルカ君はレオ君に校舎裏に一人でいたのは君だよね? と声を掛けられます。しかし、上述の通りルカ君は喋ることができません。だからルカ君は、雪の上に文字を書きます(もうこの描写がエモい)。 しかしこれまた上述の通り、レオ君は文字を読めません。お互い落ち込みます(ここがまた可愛いと思ってしまった)。 しかしレオ君、文字を憶えます。平仮名なら読めると言い、ルカ君と会話しようと一生懸命です。ルカ君は平仮名で言葉を贈ります。レオ君は終始自分の思ったことを前面に出して声で返答します。私、喜怒哀楽のしっかりした子は大好きです。二人共一生懸命でとても可愛いです。 今まで【喋れない】というだけで人から避けられ人を避けたルカ君は、人と話すことの嬉しさや楽しさを知ります。喋れなくても会話はできる。文字って素晴らしいですよね。 二人はそうやって会話を重ねていくのですが……ある日事件が起きます。 このお話は、可愛さと尊さとエモさと作者様のもてうる表現技法を余すところなく書き連なれた、魅力的なお話です。 正直なお話、文字数を見たら『読むのに数日かかるな』と思いました。これはもう素直に書きます。 しかし、読み終えたのはわずか二日。正直一日で読み切れる。そのくらい、流れるように次ページのボタンをクリック(タップ)し、先へ先へ吸い込まれるお話でした。これも作者様の技量だと思います。 このお話はきっと、BL小説に限らず小説を読むのが好きな方なら誰しも好きになるお話だと思います。 素敵なお話をありがとうございました。

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