タグ「裏社会」が付いた小説

【J.O.A.T】の続編です
14,764リアクション
109話 / 92,085文字 / 7,474
2時間前 更新
竜一のオンナになった僕は、内部抗争に巻き込まれ……
1,816リアクション
196話 / 178,366文字 / 326
19時間前 更新
凌に関わった事で、僕は闇の世界へと引き込まれていく…
216リアクション
44話 / 19,447文字 / 264
1/12 更新
完結
Destiny
出会ったのが運命ならば、この結末も運命だ
14リアクション
8話 / 5,796文字 / 0
2019/12/20 更新
暴力団の下っ端×幹部の性奴隷
10話 / 5,077文字 / 0
2019/12/4 更新
ずっとこの幸せが続くと思っていた
1話 / 2,480文字 / 0
2019/11/19 更新
瞳を見れば持ち主の未来が視えるアンジェ。裏社会で生きる少年が誕生日に強請ったものとはーー?
368リアクション
7話 / 7,221文字 / 20
2019/10/30 更新
連載中
IN THE DARK
ヤクザの若頭甲斐、幼馴染で舎弟の赤羽とは身体をつなげる関係だったが、甲斐は誰にでも身体を許す男だった
4話 / 3,986文字 / 0
2019/9/22 更新
男性客を相手に枕営業を重ねる彼に恋をした……! 香港マフィア頭領の次男×ホストクラブ代表。番外編。
315リアクション
43話 / 44,931文字 / 235
2019/8/12 更新
優秀賞 梅雨のBLコンテスト
転機はいつも、梅雨の時期だった。
34リアクション
3話 / 6,722文字 / 120
2019/7/15 更新
助けを求め、出された条件はすべて従うこと。始まった性遊戯は好意あってこそのはずが調教にすぎず…
69リアクション
64話 / 154,602文字 / 118
2019/7/12 更新
若頭領(遊郭経営者次代当主)×身請けされた美青年。熱々甘々読み切り短編。
22リアクション
5話 / 9,614文字 / 38
2018/9/21 更新
性悪ワンコ青年に犬嫌いを克服させられる闇医者の話。
22リアクション
5話 / 11,033文字 / 78
2018/8/7 更新
――この記憶の空白を埋めるのは、一体誰なのか。
18話 / 21,886文字 / 20
2018/8/1 更新
完結
落日
【R-18】殴られ屋の主人公と、ヤクザの舎弟。豚小屋と食ザー。
14リアクション
6話 / 30,417文字 / 100
2018/6/12 更新
闇医者とネコ科の男の子の話
4話 / 8,649文字
2018/3/18 更新
仕組まれた偶然に引きずり込まれた小鳥の決意。
5リアクション
7話 / 14,949文字 / 97
2017/12/29 更新
極道親子に愛でられるお抱え闇医者の話。
105リアクション
8話 / 18,596文字 / 389
2017/11/24 更新
裏組織の若き頭領に密かな恋慕を抱く幹部の男。その幹部を愛してしまった幹部補佐の捻れた三角関係。
10リアクション
6話 / 12,550文字 / 42
2017/9/14 更新
完結
苦渋の過去を持つ鐘崎遼二は、転入した学園で『紫月』と『冰』という対照的な二人の男と出会う。
10リアクション
12話 / 21,737文字 / 17
2017/8/1 更新

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【スポーツ】×【BL】

こんにちは。初めまして、丸井です。初企画になります。スポーツBLをかいたことはありますか?!私はよく書く。ということで、皆さんの書くスポーツBLを読みたいです。以...

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寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!

はじめまして。あきと申します。Twitterではあーさんの名前で繋がってる方もいらっしゃると思います。さて、この度【寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!】を開催したいと思います。この...

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新着レビュー

冬の花を見た時、きっと貴女はこの作品を思い出す。
本作品は、何らかの理由で喋ることができない高校生と、留学してきたから文字を読めない高校生の出会いから始まります。 喋ることができない主人公 ルカ君 は、ある日『おかしい』と気付きます。校舎裏の花壇にポツンと作っておいた雪だるま。その隣に、ちょっとイケメンちっくな雪だるまが増設されていたのです。驚きつつも、ルカ君は雪うさぎを増設します。雪だるまでは敵わないと思ったからです。 そうして雪うさぎを作った後、一人物陰に佇むルカ君を、ある人物が見掛けます。留学生の レオ君 です。 (レビュー文字数制限の都合上中略)ルカ君はレオ君に校舎裏に一人でいたのは君だよね? と声を掛けられます。しかし、上述の通りルカ君は喋ることができません。だからルカ君は、雪の上に文字を書きます(もうこの描写がエモい)。 しかしこれまた上述の通り、レオ君は文字を読めません。お互い落ち込みます(ここがまた可愛いと思ってしまった)。 しかしレオ君、文字を憶えます。平仮名なら読めると言い、ルカ君と会話しようと一生懸命です。ルカ君は平仮名で言葉を贈ります。レオ君は終始自分の思ったことを前面に出して声で返答します。私、喜怒哀楽のしっかりした子は大好きです。二人共一生懸命でとても可愛いです。 今まで【喋れない】というだけで人から避けられ人を避けたルカ君は、人と話すことの嬉しさや楽しさを知ります。喋れなくても会話はできる。文字って素晴らしいですよね。 二人はそうやって会話を重ねていくのですが……ある日事件が起きます。 このお話は、可愛さと尊さとエモさと作者様のもてうる表現技法を余すところなく書き連なれた、魅力的なお話です。 正直なお話、文字数を見たら『読むのに数日かかるな』と思いました。これはもう素直に書きます。 しかし、読み終えたのはわずか二日。正直一日で読み切れる。そのくらい、流れるように次ページのボタンをクリック(タップ)し、先へ先へ吸い込まれるお話でした。これも作者様の技量だと思います。 このお話はきっと、BL小説に限らず小説を読むのが好きな方なら誰しも好きになるお話だと思います。 素敵なお話をありがとうございました。

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