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第12話 18

これから先18禁要素が入ってきます。あまり描写が、上手くないかも知れませんが、良ければ読んで下さい。 その約束の日曜日駅に迎えにいった。昼を食べて散策した。 夕飯どうする?って言えば今日は、僕に任せてください。コインパーキングに車を止めて歩いた。 ここですって言った店は小さな店だった。 本場の人が、作っている店だと迅が、言った 店員は、そんなに上手くないに日本語で喋っている。 厨房への伝達は、母国の言葉みたいだ。注文した料理を食べて「行きたい所あるんです。」と言い来たのは、有名なデートスポットの観覧車「乗れますか?」聞かれ「大丈夫」と答えれば乗車券を買い並んで乗った。向わせに座って少ししたら迅が、喋り出した。 「悠斗さん初めて会った時は、ビックリしました。あんなところで座りこんでそれも熱があって秘密を僕が知った事がきっかけでスタートして何時だったか僕がオメガだったらって話しまるしたよね?僕は本当にオメガです。軽くて誤魔化してました。いくつか可愛い所見つけたんですよ。他にもいくつも2ヶ月後に僕発情期なんですよ。良かったら僕の番にになってくれますか?悠斗さん大好き愛してます。」 目つぶって? キスをした。「こんな所じゃやばいから 続きはゆっくりと部屋で。」言い観覧車の中でスマホを操作し近場のカジュアルホテルを取った。 部屋に入った時途端顔を近づけたら目を閉じた迅。今まで我慢してた分が崩壊した。 少し迅の口が空いた時に舌をねじ込んだ息苦しくなったのか迅が、背中を叩くそして離せば吸えなかった分を吸っているようだ。 「抱いていい?できるだけ優しくするから」 「はい。初めてなのでよろしくお願いします。」 実は迅と泊まる時は抱く為の道具をずっと持ち歩いている。ついに使う時が来た シャワー浴びたいって言う 後でなもう我慢出来ないと言いベッドに押し倒した。 キスを仕掛けて口開けてと言い舌を入れて迅のと絡めてをくまなく触れた。迅は、走った後みたいな呼吸している。 服を1枚ずつ脱がしてあとは、下着だけになった。 「悠斗さん僕だけ恥ずかしいです。」と言えば脱いでくれた。2人の違いは乾さんが、まだズボンを履いたままである事だ。 綺麗に腹筋が、割れているし細マッチョってやつだ。 そっとベッドに迅を押し倒した。その上に覆いかぶさりキスを落としていく。 悠斗さんは、欲情した瞳で僕の事を見る1匹の雄だった。 僕から欲しいって言うまで身体中触られた。繋がる所は、これでもかってぐらい解された。

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