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悠斗さん迅の実家に行く②18?

翌日 「おはよ。」 「おはようございます。」 「これぐらいは許してとして」言いキスをした。 朝食を食べて 「またいらっしゃい」と言うお義母さんとお義父さん玄関で別れを告げ 約束の時間に間に合うように妹さんに送って貰った。 「今度来る時は言ってよね駅まで迎えに行くから」と言い妹さんは、俺たちを降ろして女子会へと行った。 席に着いた。 相席した2人のうち1人があの友人 「確か医学部に現役合格して出て行ってお前滅多に帰ってこねぇしかぁちゃんから迅くん相手連れて昨日帰って来るって聞いていて店に来るし紹介してくれよ。その相手さんとやらをさぁ」 「約束通り紹介するね。僕の番の乾悠斗さん」 もう1人が女性「めっちゃイケメン。さすが都会。どこであったの?」 「秘密。」 女「乾さん職業は?」 「一応社長させてもらってます。会社名は、言いませんが。」 女「へぇー見て迅の指輪絶対高いやつだよ。」 何人かの女が群がる。 食事を楽しんで当時の話などに盛りやがった 「俺が駅まで送ってやるよ。」 「ありがとう」 駅に着き 「じゃあな実は俺迅の事好きだった。αなら告っていた。乾さん幸せにして貰えよ。」 「ここまで送ってくれてありがとうなその気持ちも嬉しい。」 電車に乗って無事にマンションまで帰ってきた。 夕食は、インスタント麺で済ました。 お風呂入って後は寝るだけになった。 「迅目閉じて」と言われ閉じれば濃厚なキスをされた。 「ヤバいたった。」 「僕も」 「入れないから」と言いしたのは、素股。 入っているような感覚になるが、実際は入っていない。「入れて」と言うのは恥ずかしし淫乱になったと思われたくなくて言わなかった。でも 「やっぱりナカ入れたい。」と言われ 「明日仕事です。」 「俺もなんだけどね。負担かけないから入れさせてもう我慢の限界。」 結局寝たのは深夜の3時。3時間程しか寝れなかった迅であった。 恋人は、方には、簡単に書いていたみたいなのでさらに詳しく迅の実家訪問書いてみました。最後は、子どもの誕生で終わらせたい思いで書いたやつだったので。

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