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ペニスリング⑨

島田はローターを乳首に押し当てた。 「あぁッ、だめ…っ!やぁん、んぁ」 空は身を捩ってなんとか逃れようとするが、押さえつけられ、ローターで乳首を押し潰された。 「やぁぁんっ!んぅっ、やーっ!」 敏感な乳首を弄られ、空は駆け上がる快感に翻弄される。 「空君は顔や身体だけじゃなく、嫌がり方も可愛いね。まったく溜まらないよ」 言いながら、オーナーは後孔の中の指をぐじゅぐじゅと動かした。 「あぁんっ、ゃ、ん、う、ごかしちゃダメぇ…っ」 「ダメじゃないだろう?空君の中は私の指を咥え込んで離さないよ」 楽しそうに笑いながら指を2本に増やされた。 「イヤぁっ!指、増やさないで…っ」 「お前、さっきからオーナーにタメ口なんて何様のつもりなんだ?」 島田が空の乳首を引っぱる。 「ひゃぁぁん!引っ張っちゃやだぁっ!」 空はなすすべもなく涙を流す。

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