41 / 42
第41話 肉便器のいちばんのごちそうはヘソの下まで届くごしゅじんさまのおチンポなんですぅ♡①※
「おまえがイけるのはそのみっともないメス乳首か、ケツマンコ、いずれかだけだ。今回だけは特別に選ばせてやる。乳首とケツマンコ。どっちでイきたい?」
「あっ……」
鏡の意図を察した瀬名は、
「けっ、けつまんこっ! かがみさまとピエールさまのたくましいおちんぽでっ、イッ、イきたいっ……イかせてくださぁっいッ!」
ガマン汁のしたたるチンポをぶるんぶるん揺らしながら答える。
「だったら無様きわまりないチン媚びダンスしろ。……喉が渇いたな。ピエール。シャンパンを持ってきてくれ」
――マンハッタンの夜景を眺めながら、よく冷えたシャンパンをバカラのグラスで飲む鏡とピエール。
ソファにゆったり腰を下ろしたふたりに向かい、尻穴を手で左右に大きく開いた瀬名は、
「ケッ、KETSUMANKOの敗北ザコまんこにぃっ、おふたりのたくましい勝ち組オスおちんぽっ♡ おめぐみくださあいっ♡ KETSUMANKOのクソざこちんぽっ! 寸止め地獄中なのでぇっ、ケツイキッ♡ ケツイキしたいんれすぅっ♡ おねがいひまぁっすっ♡ KETSUMANKOのドスケベ縦割れおまんこにいっ、おふたりの極太おちんぽっ! ハメハメしてくだはぁいっ♡♡♡」
鞭打ちでサルのように赤くなった尻をクネクネさせる。
横揺れするチンポからガマン汁がピトピトと垂れ、カーペットに黒い染みを作る。
「そのまま後ろに下がれ。ケツを突き出してスケベなケツマンコをよーく見せるんだ」
「はっ、はぁいっ♡」
ケツ穴を拡げながら後退した瀬名は、鏡とピエールに「失礼しますぅっ♡」とデカ尻を突き出す。
剥き出しになったアナルをパシャッとスマホで撮影したピエールは、
「見てごらんなさい。ケツ襞がこんなに盛り上がって。正真正銘のドスケベおまんこですね」
瀬名にその写真を見せる。
ぬめった赤い襞がくぱぁっと剥き出しになった、卑猥な縦割れおまんこ。
「あとでプリントしておきますからラミネートして、今日はこの写真を顔に貼って寝なさい。わかりましたか?」
「は、はい、わかりました、ピエールさま……」
「よし。ケツ穴洗浄するぞ、KETSUMANKO」
☆
「……アッ! アァッ! でっ、でるぅぅっ!」
ビニールシートの上に乗った瀬名は、両手を前に突き、跨いだプラスチックバケツに、ブシャーッ、と生理食塩水をぶちまける。
「少しクソが残ってるな。もう500追加だ」
「あんなに浣腸したのにまだクソがあったとは、ほんとひどい便秘おまんこですね」
シリンジで洗浄液を追加され、
「うぐっ! おぉっ……! ぐっ、ぐるしいッ!」
白目を剥きながら、腸液を輩出する。
プスッ、プスッ、と弱々しいガスが漏れ、出すものがなくなったところで、瀬名の前に立った鏡が、スラックスの前から取り出したペニスを瀬名の鼻先に突きつける。
その圧倒的な大きさに、瀬名の股間が、きゅうんっ♡ と疼く。
口のなかに突っ込まれる、鏡のペニス。
大きく頬ばったそのとき、チョロッ、チョロロロッ……と苦い液体が、口内に注ぎ込まれる。
(うっ……!?)
「ふぅ……少し飲み過ぎたな。便器があってちょうどよかった」
鏡は、瀬名の口内に平然と放尿する。
「じゃあ、連れションといきますか♡」
ピエールが、指で押し拡げた瀬名の尻穴にペニスをヌチュッ、と突き立てる。
強引に捻じ込まれたペニスからジョロロローッ、と出てくる尿。
口とケツ穴――両方に尿を受ける便壺と化した瀬名は、
(あっ、あぁぁっ……KETSUMANKOッ! おしっこっ……おしっこまみれぇっ……♡)
腹のなかに直接注ぎこまれる尿にブルルッ、と身ぶるいする。
鏡のペニスを口から引き抜かれた瞬間、
「おっ、おしっこっ! おしっこでますっ!」
と叫ぶ。
「おっ、おねがいですっ! けつまんこにぃっ! おしっこさせてくださいませっ!」
横揺れするチンポから尿が、ピトッ、としたたり落ちる。
足で蹴ったバケツを前に移動させたピエールは、
「まったく。ガバガバゆるゆるのケツマンコですね」
瀬名の尻穴からペニスを抜く。
「ウッ! アウッ! おしっこっ! でるっ!」
チンポから弧を描き、シャーッ! とバケツに落ちる、瀬名の小便。
と同時にケツ穴からもピエールの尿が、プシャッーッ! と飛び出し、前と後ろから尿を噴出する無様なその姿に、鏡とピエールは大笑いする。
(あっ……! うぅぅぅっ……!)
顔を真っ赤にしながら、
「……おっ、おしっこ……させていただき……ありがとうございました……」
主人たちに礼を言う。
「もういちど洗浄だ」
ふたたび食塩水を入れられ、「ウッ! ウゥッ!」と白目を剥き、腹のなかに残ったピエールの尿を出しきる。
腸内洗浄が終わり、ベッドに転がされ、膝裏に手を回し、尻を大きく持ち上げたまんぐり返しの体勢をとらされる。
「ピエール。まずはおまえからだ」
「はい、ミスター」
裸になったピエールが、ローションを垂らしたペニスを片手でしごく。
端整な顔に似つかわしくない、ごつく隆々としたペニスに、瀬名の尻穴が、キュゥッ♡ と収縮する。
「おまんこくぱくぱさせちゃって。そんなにおちんぽがほしいんですか?」
反り立ったペニスにコンドームを装着するピエール。
「はっ、はいっ。KETSUMANKOのいちばんのごちそうはっ、ヘソの下まで届くごしゅじんさまのおチンポですからぁっ♡♡♡」
ヘラヘラ笑いながら、脚を大きく開く。
残っていた洗浄液が尻穴からプピッ、と飛び出す。
「こら、しっかりおまんこ締めておきなさい」
「あっ、もっ、もうひわけありませんっ……」
ピエールが瀬名の尻穴にフル勃起したペニスをあてがう。
「あっ♡ あひぃっ♡」
瀬名はチンポをうれしそうにプルプルさせる。
「このドスケベ・KE・TSU・MAN・KOッ!」
ピエールが、瀬名の尻穴にペニスを突き刺す。
「アッ♡ アハァッ♡」
メリメリと奥まで潜り込んでいくペニスに腸壁を抉られ、
「おっ、おっきっ! ピエールさまのおちんぽッ♡ おっ、奥まで当たるうッ♡♡♡」
えびぞりになった瀬名は、チンポをぶるんぶるん振り回す。
パンッ! パンッ! と乾いた音を立て打ちつけられるペニスに、じわじわせり上がってくる快楽。
「おっ♡ イグッ♡ KETSUMANKOッ! イグゥゥゥゥゥッッッ!!!」
プシャーッ! と潮のようにはじけるチンポ汁。
ともだちにシェアしよう!

