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第42話 肉便器のいちばんのごちそうはヘソの下まで届くごしゅじんさまのおちんぽなんですぅ♡②※
「もうイッたんですか、この早漏ザコチンポが」
「……ピッ、ピエールさまのおちんぽっ、結腸まで届いてぇっ♡ グリグリッって♡ えぐるのぉっ♡ きもぢよすぎでっ♡♡♡ あっ♡ あひっ♡ あひぃっ♡ おまんこイキッ♡ とまらにゃいんですぅッ♡♡♡」
服を脱いだ鏡が、コンドームを着け、ピエールの隣に来て膝立ちになる。
ピエールのモノで塞がれた瀬名のアナルに親指を突き入れ、ぐいっと横に拡げる。
わずかな隙間に突き立てられる――反り勃 った、カリ高のペニス。
「アッ!? あぁっ……!?」
鏡のペニスが、瀬名のナカを大きく抉じ開ける。
「……さすがにキツいな」
軽く息を吐いた鏡は、
「ピエール、このまま動けるか?」
と聞く。
「大丈夫。イけますよ」
「だったら同時に動かそう。いちにのさんでスタートだ」
「ラジャー」
「いち、に……」
「さん!」
「……ッ!? ひぃっ!? いいいいいいッッ――――ッッッ……!!!」
腹の奥深くまで突き刺さった二本のペニスに同時に前立腺をこすり上げられ、瀬名は、
「オッ! オォォォォッッッッ!!!!!」
と悶絶する。
臍の下まで届いたペニスに、ぼこっ、ぼこっ、と丸く膨れあがる腹。
「イッ! おっ、おまんこぉっ! しっ、死ぬッ! 死ぬッ! 死んじゃうぅぅっ!」
泣きわめく瀬名の脚を持ち上げた鏡は、
「おれが左脚を持つから、ピエール、おまえは右を。駅弁ファックで移動しよう」
絶妙な連係プレーで、瀬名を担ぐ。
「ひっ! いっ! いぃっ!」
二本挿しされたまま、だらんと逆さにぶら下がった瀬名は、
「あっ! まっ、まっってっ! そんなっ! むりぃっ!」
と悲鳴を上げる。
進むたび、ナカに嵌まったペニスが、角度を変え、ヌチュッ、ヌチュッと突き刺さる。
「ほら、しっかり腹筋つかってカラダ起こしなさい!」
ピエールに首輪の鎖を引っぱられ、ぐいっ、と締まる首根。
そのまま窓まで移動させられ、大股開きで、窓ガラスに押しつけられる。
ガラスに当たったチンポがぐにゃりとひしゃげ、横折れする。
「おっ! おぉっ! うっ、おぉっ……んッ!」
つぶれたカエルのように窓に貼りつきながら、後ろからケツ穴を抉られる。
激しい突きに、長乳首がクチュクチュこすれ、新たなる快楽を生みだす。
「イッ、いぐっ! KETSUMANKOッ! またっ! いぐぅっっっ♡♡♡」
プシャーッ! と窓ガラスに飛び散るメスイキ潮。
「まるでこわれた蛇口だな」
「移動して正解でしたね」
「……くっ、そろそろ、出そうだ」
「こっちもイけそうですよ」
満ち足りた笑みを交わした主人ふたりは、奴隷のケツ穴に入れたペニスを動かし、ラストスパートをかける。
「おっ! おぉっ! おんっ! おんっ! ぉぉぉぉぉッッッ!!!!!」
ほとんど同時にフィニッシュした鏡とピエールが、ゴムのなかにたっぷり精を放つ。
「……うほっ! オッ! オンッ……!」
立て続けにペニスを抜かれ、くぱぁっ! と大きく拡がる瀬名のおまんこ。
床に倒れ込んだ瀬名の首の鎖をつかみ、
「口を開けろ」
と命じる。
「は……はひっ……」
正座させられた瀬名は、顔を上げ、口を大きく開ける。
鏡が、ザーメンのたまったコンドームを逆さにし、瀬名の口に精液を流し込む。
「……ッ……! んむぅッ……!」
ピエールが、コンドームの口を瀬名の鼻の穴に突っ込み、鼻の中にザーメンを入れる。
「……ブッ! ゴボッ! ぶほぉっ!」
「ほら、しっかり鼻ザーメン飲め!」
両方の鼻に均等に流し込んでから、口にゴムを咥えさせてアイスキャンディーのようにチューチュー吸わせる。
鼻の穴から吸いきれなかったザーメンがあふれて、ぷぅ~と風船のように無様にふくれる。
カラになった使用済みゴムを瀬名の乳首に括りつけたピエールは、
「うわっ、チンポ、ザコ汁まみれじゃないですか」
両手を膝に置き、正座した瀬名の股間で揺れ動くチンポを、足の指で小突く。
「アッ! アァッ!?」
亀頭にダイレクトに伝わる刺激に、
「ピッ、ピエールさまっ! KETSUMANKOッ! またイッてしまいますぅっ♡♡♡」
腰をクネらせ、鼻ちょうちんをプラプラさせながら、舌を突き出し、アへる。
「この変態が」
全体重をかけ、瀬名のチンポを踏みつけるピエール。
「ぎっ! ぎゃぁぁぁぁぁぁ――――――ッッッ!!!」
えびぞりになった瀬名は、チンポを踏まれながら、
「んごっ! イグッ! いぐぅぅぅぅっっぅ♡♡♡」
ザーメンをビュルビュルまき散らす。
「汚い汁飛ばすな! このゆるゆるケツマンコ!」
タマ袋をドスッ、と蹴り上げられ、
「いっ! いだっ! いだいっ! きんたまつぶれるッッ! つぶれちゃいまひゅうっ……!」
とのたうち回る瀬名。
「KETSUMANKOにキンタマなどなくていい」
「とっとと舌で掃除しなさい。わかりましたか? KETSUMANKO?」
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