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4(※ほぼ台詞/♥まみれ)
「あんっ♥ あんっ♥ あんっ♥」
へこへこっ♥ ぶるんぶるんっ♥
「もっとっ♥ もっとぼくをいじめてっ♥ おちんちんからミルクをびゅっびゅして、ぼくを気持ちよくしてっ♥♥」
「くっくっく、この下品なメスめ。そら、チハルに男同士で濃厚セックスしているところを見られているぞ。興奮するだろう? 淫乱にとろけたブサイクな面も、汗だくになって生殖器を咥えているところも、太腿に刻まれた複数のサインも全て筒抜けだ」
「いやぁっ♥ 思い出させないでぇっ♥ ぼくとちはるのベッドで、おちんちんとおっぱい揺らしながらアイとの赤ちゃん作ってるとこ、見られたくないのっ♥ 見ないでっ♥ 見ないでちはるぅっ♥ ああんっ♥」
「いいぞ……。現状を説明して、頭が弱そうな言葉遣いに変換して、眠れるメス豚っ気が沁みついて来たな。――悪いなチハル、お前が可愛がっていた元恋人をこんなザマにしてしまって」
「やだぁ、アイは他のとこ見ないで、ぼくを見て♥ 頑張ってるとこ見て♥ ヘッ♥ ヘッ♥」
「分かった分かった。ほらっ、射精 すぞ」
「お"ッ♥ お"ほォッ♥ ぼくの赤ちゃんのお部屋にいっぱいせーえき入ってくるうぅ……っ♥ いやっ、まだ妊娠したくないのにっ、えっちなおまじないのせいでできちゃうっ♥ 卵の中に挿入 って犯かされちゃうっ、おふっ♥ もっとたくさん愛し合いたいのっ♥」
「そこら辺のAVなんぞ目じゃないな。無論、この初夜の様子はしっかり撮影しているから、後で酒の肴にしよう」
「はぁいっ♥」
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