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社長に前立腺を開発される秘書
A社長の教えの通りに秘書をレイプしようとも思ったが、彼の尻はまだ開発されてないし、本当に壊れてしまいそうだったのでまずはエネマグラを一日中付けて仕事をしてもらうことにした。
尻穴を自ら洗浄させ、ボクの部屋に招いてその場でエネマグラを挿入させる。前立腺を強く刺激する先端部分が大きい。秘書は慄いてローションを駆使しても中々入れることが出来なかった。数分経ち、痺れを切らしたボクが力任せに入れ込んだ。
ぐぽっ。
「あ……っ!?」
かなりの衝撃だったのか、秘書は膝をガクガク震わせて耐えている。スイッチを早速オンにすれば尻穴からヴィンヴィンと動き出す音。
「あ、ぐ……これ……っ」
「よかったねえ、仕事しながら尻穴開発出来るねえ」
「ん、ん……っ」
「ほら早く、スラックスを履き直しなさい。それから、このあとは会議があるからボクの隣にいること。いいね?」
「……はい」
のろのろと下着とスラックスを履き直す秘書。汗をかきながら、なんとか会議に必要な書類を手に抱えて歩き出そうとした時にエネマグラを掴んでぐちゅぐちゅ弄れば「ぁ、あああ゛っ!?」と腰を震わせ、書類を床に散らかせて蹲ってしまう。
「何してるんだい、5分後には始まってるんだよ」
「申し訳、ありません……」
荒い呼吸しながら再び資料を集め、歩き出す秘書に何度も同じ悪戯をすればビク、ビク、と無自覚ながらに軽く絶頂していて面白い。悪戯するたびに資料を床に散らばせ床にへたり込む秘書の尻を軽く足で蹴る。
「早くしなさい、1分前だ」
「ぁ……はぃ……」
顔を真っ赤にさせながらなんとかエレベーターに乗る秘書。遠隔のリモコンで一度振動を最強にすれば「お゛ッッッ」と汚い声を上げ目が一瞬危ない方向に向きながら、ガニ股になって腰をヘコヘコさせる秘書。
無様な姿をスマホで撮影し「やめなさい、みっともない」と告げる。
「これから会議なんだ、集中してくれ」
「……はい……」
涙を拭いながら、ボクについてくる秘書は健気だ。
*
「……でありますから、つまりここは──」
つまらない社員たちのプレゼンを聞きながら、隣に座っている秘書の足を撫でる。振動は弱にしていたため、秘書も今は多少頬は赤くとも澄ました顔をしている。足を触るボクを一睨みし、手を軽く抓ってくる。
まだ立場がわかってないんだね。キミはもうボクのモノだよ。おもちゃなんだよ。
会議中だけれど、ムカついたので振動を弱から強に上げる。
ヴィンヴィンヴィンヴィンッッッ
「……ゃ゛め……っ゛、あ、あ゛ぁぁあっ…゛…ひ、ぃっ゛!」
抵抗する手が止まる。その間に股間に手を添えればムクムクと大きくなっていくのが伝わる。嫌々言ってる割に、しっかり反応している。前立腺も短時間で開発されるとは。素質があるに違いない。
ガタッ、ガタッと椅子を跳ねさせる秘書に社員たちは怪訝な顔をする。
「集中しなさい」
「振動、緩めて……っ、このままじゃ……っ」
ヴィンヴィンヴィンッッッ
不自然な大きな音に社員たちが気づく。秘書は必死に顔を伏せ、首を横に振る。
「バレる……バレちゃう……っ、お願──」
「エネマグラ突っ込まれて尻穴で気持ちよくなってるのがバレちゃうねえ?」
振動を、さらに上に。
強から、最大に。
ヴヴヴヴヴヴヴィンッッッ
「ぉ゛────ッッッ!?」
耐えられないのか、秘書は伏せていた顔を思い切り上げ仰反る。椅子の上で打ち上げられた魚のようにビクビク震え、涎を垂らしながら射精をした。
……イキ顔は、社員たちに思い切り見られてしまった。
「あーあ。秘書が会議中にオナニーする変態だとは思わなかったよ。残念だ」
「ち、が……社長が──」
「非常に残念だ。罰として、社員から1人ずつ〝チップ〟を頂戴しなさい」
チップ、という言葉に秘書は青褪める。前回、会食で色んな偉い社長の精液を手のひらに溜めて飲み干したことを覚えているらしい。
「そんな……お願いです、それだけはっ」
「会議の内容はこのまま進める。皆、ボクの秘書にお仕置きをしてくれ」
エネマグラは最大のままだ。
ブンブン首を横に振るも次第に顔を歪ませ、腰をガクッガクッと震わせながらまた絶頂する秘書。
「社゛長゛ぉ゛……お願゛い゛です、や゛めて゛く゛だ゛さ゛い゛ぃ゛……っ」
喘ぎながら嫌がる秘書に社員たちがわらわらと集まる。震える秘書の体は仰向けで床に組み敷かれ、両手足を大の字に押さえつけられる。
「遠慮はいらない。この綺麗な顔面を白濁塗れにしてくれ。口を使ってもいい。足りなければ手で扱かせろ。でも尻穴だけはボクがやるね」
「いや、イ゛ヤ゛、嫌゛ぁ……゛ッッッ!゛ もう゛精゛液いらな゛いッッ゛ッ゛!!゛」
昨日、精液を大量に胃に流したことはトラウマなようだ。ならば尚更させるべきだろう。彼には従順になってもらわないと。
社員が勃起したモノを取り出しフェラさせようとすれば秘書は必死に口を閉じて顔を横に向ける。強くビンタし、鼻を摘み……啜り泣く彼の口がわずかに開いたところぶち込ませる。
「んぐ゛ぅう゛うう…゛…っ!゛!゛」
「ボクの大事な社員のちんぽなんだ。噛むなよ? ほら、しゃぶれ」
「ん゛、ん゛ぐっ゛、んぶう゛う゛う゛う゛っ!゛!゛」
綺麗な顔が汚い男の下半身で埋もれていく姿は見映えがある。彼の小さな口を極限まで開かせ、じゅぶじゅぶとしゃぶる下品な音が会議室中に響くのを聞きながら、秘書の両手にも勃起したモノを握らせて強制的に扱かせる。
ボクは定期的にエネマグラの振動を弱から最大にランダムに上げる。そうすると腰が跳ね上がるのが見ていて楽しいんだ。
社員は10人いるので、待ちきれない人々が秘書の顔の前で扱いていく。それを目の前で見る秘書の目は恐怖に染まっていて。必死に首を振って何かを訴えているけど、生憎フェラしているため何を言ってるかはわからない。
「ん゛んーー゛ー゛っ゛! んんんぅう゛ううー゛ー゛ー゛ー゛!゛!゛!゛」
「ほら、10人分の精液、全部キミの綺麗な顔で受け止めるんだよ!」
びゅるるるるるッッッ
顔に標準合わせて白濁が飛び交う。綺麗な顔が白に埋まっていく。社員たちは物足りなさそうだったから「もう一発いいよ」と許可する。
「というか、飽きるまで遊んでいいよ」
「……っ」
逃げようとする秘書の体は10人に押さえつけられ何の意味もなさない。顔にも、綺麗な髪にも、白濁がかかっていく。
下半身のエネマグラもぐちぐち弄っていけば、軽く前立腺を掠るだけでビクビクッッッと絶頂する。
「浅ましい体になっちゃったねえ」
「……、」
6人目のフェラをしながら。瞼にかかった白濁を腕で拭いこちらを見上げる秘書……まだ睨みつけている。いいよ、簡単に堕ちない子、好きなんだ。
徹底的に屈服させてあげるから。
勃っている乳首をカリカリ指で弄りながら、どこもかしこも敏感にさせていく。キミは秘書という名の性欲処理だからね。
*
「……ぅ、……ぁ……」
「一歩違う道だったら、アイドルだったかもしれない顔なのに、おじさんたちの性欲処理になった気分はどう?」
体中真っ白になったまま大の字で放心している秘書に語りかける。気絶してしまいそうだったのでエネマグラの振動を最大にして目を覚まさせる。
「う、あ゛…゛…゛く゛る゛、し……゛っ」
「尻穴もだいぶ解れたかな。これならボクのちんぽも入れられるかな〜」
エネマグラを抜き差しすればぐぽっ、ぐぽっと水音が響く。「ん、ん」と顔を顰める秘書に「今夜相手してもらおうかな」と言えば「限界です」と弱々しい声で言う。
「も、からだが……」
「えー、体力ないなあ」
「……せめて、明日に……」
「わかったよ。じゃあシャワー浴びて体綺麗にした後、ボクの部屋に改めて来てくれる? 一緒に夕食を楽しもうよ」
安堵したのか、コクリと頷きよろよろと建物内にある自室に戻っていく秘書を見つめながら、社員に夕食の手続きを頼んだ。
「驚いた顔が楽しみだなあ……」
勿論秘書が口にする料理は、ボクの精液が大量にかかったモノだ。全て完食させるまで自室には帰らせない。
泣きながら無理して完食するか、食べきれずにボクに尻穴を差し出すか。
どちらの結果も楽しみだ。
社長に前立腺を開発される秘書【完】
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