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――は、♡ ぁ…っ♡ ぁ…っ♡ ぁ…っ♡」  僕は今、いわゆる「駅弁」の体位で奥を突かれている。  すなわち立っているハルヒさんにお尻を両手で持たれ、そうして体を持ち上げられて、なおもちろん彼の勃起はなかに挿入されたまま――ただ、彼の片方のたくましい太ももに長い黒猫のしっぽを巻きつけているばかりか、彼のそのうなじにぎゅうっと二の腕の中腹まで白いシルクの手袋をはめた両腕で、そして彼の腰に、膝上十五センチ丈の白ストッキングをまとった両脚で抱き着いて、――それも彼がタンタンと僕のあらわな膣口付近に恥骨を打ち当てるたび、より挿入が深くなるようにとそのひとの両手は僕のお尻も巧みに抱き寄せるので、僕の絶頂寸前の奥はそのたび重く強い刺衝(ししょう)をあたえられる羽目に合っている。 「ハヅキ…細い見た目どおりやっぱり軽いねぇ…? ちっちゃくてほんとかわいーー…♡」  ……そう僕の汗ばみ火照った片頬にささやいたハルヒさんの声は、やはり多少切れぎれな吐息まじりではあったものの、どことなくまだまだ余裕のかいま見えるのんびりとした調子であった。――ただ、その切れぎれな吐息は当然である。 「ァ、♡ んっんん…♡ …っぁ、♡ ぁぁ…っ♡ ぁ…っ♡」  彼、言いながらも止まることなくぱちゅぱちゅと腰を動かしつづけていたし、なんなら今もなお止まる気配がないのだ。  また、そうしてぱちゅぱちゅと僕の潤んだ肌や粘膜と彼の恥骨とがほんの軽く衝突するたび、そうして鳴るみだらな音に合わせて、チリンチリンと絶え間ないその音は僕の赤い首輪の鈴か、それとも僕の胸もとのブラジャー風の白レースの縦割れから露出した乳頭、その両方についたニップルクリップ――乳頭の根本を黒いゴム輪で締めるタイプの、ピンクのリボンと、そのリボンからチェーンで垂れ下がる小さい鈴がついたニップルクリップ――の鈴か、はたまたそれら三つすべてが鳴らしている音なのか、…いずれにしても今の僕にそれを聞き分け、判別できるだけの余裕はない。 「あ゛…っ♡ ぁう、♡ ぅ、♡ 動かな、ひ…っ!♡」  ハルヒさんがぬちゅ…にゅちゅ…と僕のお尻を引き寄せてはやや離し、と、つまり僕のお尻を操っての挿抜(そうばつ)をつづけながら、歩きはじめた。――するとその動作によって挿入の具合がランダムな感じになり、時にぐんっと深く奥を突き上げてきたり、かと思えば、逆にちょん…と触れたか触れていないかもわからないほどのソフトタッチとなったり、…  しかし僕が猫耳をぺしゃんと頭に伏せながら、精いっぱい「動かないで」と伝えると、彼は立ち止まりはしてくれたものの、 「んー…? へへ…わかったぁ。…」  と楽しげな含みのある調子で言いながら、ガンガン、ばちゅばちゅと激しく力強く腰を振ってくる。 「あ゛…っ♡ あぁ…っ!♡ ぁぁあー…っ!♡ ッぁ゛、♡♡ ぃひ、♡ ――〜〜っ!♡♡♡」  ぃ…イ、♡♡  イく、♡ イく、♡ イく、♡ イく、♡ イく、♡  イくイくイくイくイくイくイくィ…――っ♡♡♡ 「ぅ゛…っ♡ ………ぅ゛う…っ♡ …ツ、♡ ふうぅ…〜〜――っ!!♡♡♡」  僕の眉が深い苦悶に強くこわばる。  頭がおかしくなりそうなほど気持ちがよかった。  というのも、今僕の奥に絶えず与えられつづけているのは、絶頂寸前の、あの鋭く、重たく、強い――強すぎるほどの危うい――勢いづいた快感なのである。が、 「あぁ…ぁ…ッ♡ ぁ…♡ ぃ、イきた…っ♡ ィけな…♡ ァあ…っ♡ はァあ…っ♡ あぁ…っん、♡ おねが、イかせてぇ、♡ はぁ、♡ は、♡ イきたい、♡ イきたい、♡ イきたい、♡ イきたいぃ……っ!♡」  ……イきたい、♡ イきたい、♡ イきたい、♡ イきたい、♡ イきたい、♡ ――と奥を突かれるたび泣きながら切望しても、――イけない、…のだ。  それこそこの衝天の勢いにこみ上げてくるその猛烈な絶頂の快感は、僕の奥底にもうけられた()()()()()()()()に激しくぶつかっても突破はできず、まるで奥から膣内に逆流、氾濫(はんらん)しているかのように、わけもわからない激しい快感を生んでいる。  それで…――先ほど僕ははたと理解したのだが、その実これはハルヒさんが僕に課した「お仕置き」なのである。  というのも彼は先ほど僕に、「ご主人様(ハルヒさん)の言うことは()()()()必ず守ること」というある種の「呪い」をかけている。――つまりご主人様であるハルヒさんが「イくな」と命じたなら、僕の肉体はどれほどイきたかろうがただただ否応なく、従順に、かつ絶対的に絶頂をこらえてしまうようになっている、ということである。  それもそれは、およそハルヒさんに「イッていいよ」と許しをもらえるか、あるいは「イけ」と命じられるまで…――。 「っはぁ……」と激しい動きを止め、ひとまずの休息をとっているハルヒさんが、僕の体を抱えたまままた歩き出す。 「んーー…、ふふ…――でもさぁハヅキ…? 俺の言うこと聞けなかった悪い子は、だれだっけー…?」 「ぁ、♡ ……ぁぁ……♡ ぁ……♡」  歩、かれる…だけで、♡ 奥、トントン、され…♡  ……僕のお尻がくいくいと小さく前後し、イけないとわかっていてももっと強い快感を――ひいては絶頂に足る快感を――求めてしまう。 「…よいしょ…、……」  しかしハルヒさんはこのワンルームのベッド対面の壁ぎわ、たどり着いた濃紺の二人がけのソファに僕のことをそっと優しく下ろしつつ、無情にも僕のなかから自分の勃起をにゅるんと抜き取ってしまった。  ただそのあとすぐに彼は、そのソファに置かれていた水色のクッションを僕のうなじあたりに挟んでくれ、今ほとんど生肌に近い僕のそのあたりと――この純白のベビードールは肩ひもがフリルにはなっているがあくまでもキャミソール型であり、するとそのうなじから下あたりは今、僕が頭からかぶっている白いベールの他にまとわれているものはない――、ソファのややザラザラとした生地とがこすれて痛まないように、と配慮してくれたらしい。  が…――。 「ねぇってば…、いくら大好物だからって、俺の言うこと聞けずに…――俺のこのおちんちんから出るミルク、無理やりおしゃぶりして搾り取っちゃった…、えっちな悪い子は…だあれ…?」  とハルヒさんは言いながら、くちゅ…にちゅ…にゅちゅ、と僕のヒクヒクと渇望している膣口に、その光沢の妖艶な朱色の亀頭をこすりつけてくる。 「はぁ…♡ ぁぁ…♡ ぁ…♡ ぁー…♡ ぁぁあ…♡」  するとよだれを垂らしそうなほど口を開けっ放しにしてしまう僕の頭の中は――挿れて、♡ 早くそれ挿れて、♡ 欲しい、♡ おちんぽなかに欲しい、♡ …と、恋猫よろしくそればかりになり、僕はまずお尻を座っているソファのふちギリギリまでずり下げてから――ハルヒさんにお尻や膣口を差し出す格好になってから――自らM字開脚、それも内ももを大きく左右に開き、両足はもはや着地点もなく宙に投げ出して、そして下から――お尻のほうから――回したシルクの白手袋の両手で、自分のひくっひくっと愛液を溢れさせる桃色の膣口をくぱぁ…とひらく。  ……黒猫の長いしっぽを誘うようにゆら…ゆらと揺らしながら。 「おちんぽ下さい…♡ おちんぽおまんこに挿れて…♡ はぁ、は…♡ おちんぽ…♡ おちんぽ欲しい…♡ おちんぽ欲しい…♡ おちんぽ…♡ おちんぽ…♡ おちんぽ、おまんこにおちんぽ欲しいです…♡」 「その前に言うことあるでしょー…? もう…」  しかしハルヒさんはその黒い前髪の下のタレ目をニヤリと細めつつも、焦らすようにぐり…ぐり、ぐち…ぐちと亀頭で膣口をえぐってくるだけ…――僕はお尻を揺らし、自ら彼の先端に濡れそぼったそのやわらかい肉をこすりつけながら、陶然とゆるまっている涙目で彼を見上げ、 「はぁ…♡ はぁ…♡ ごめん…なさい…♡ ごめんなさいご主人様…♡ ハヅキ、えっちな悪いこでごめんにゃさい…♡ ご主人様のザーメンみるくだいすきな、淫乱発情猫でごめんにゃさい…♡」  ……なお、正直もうこの切羽詰まった状態では羞恥心など感じていない(というか感じようもない、そんな余裕などない)のだが、僕は考えるより先にまた淫語を口にしていた。それはあくまでもご主人様(ハルヒさん)を喜ばせるために…――ニヤリ、ハルヒさんの珊瑚色の唇が満足げな弧を描く。 「……ぁ゛♡♡」  ぐうっと僕の膣口に押しこまれた彼の太い亀頭、それによって生じたそのあたりの重くじーんとくる快感と、そこから続く細道から子宮までの道のりにこみ上げてくる歯がゆい期待感に、僕の呼吸が短く弾むように上がる。 「は、♡ は、♡ は、♡」 「…ふふ…、まだ先っぽしか入ってないよ…?」  と意地悪な笑顔をうかべているハルヒさんを見上げ、僕は眉尻を下げながら「おく…まで、」 「ぉ…奥まで…挿れて、ください…♡ おねがいします…♡ おまんこの奥まで…♡ 僕の発情してるやらしい子宮まで…♡ ぜんぶ…♡ ご主人様のおちんぽ…僕の発情猫まんこのなかに、ぜんぶ挿れ…――っアぁ……ッ!♡♡♡」  どちゅん…っと、一気に…――にわかに僕の顔がぐっと真上へ向き、のみならず腰から上が弓なりに反れて、しっぽまでピーンとまっすぐに伸ばし、僕はガクガクと痙攣しながら、涙ににじんだこの部屋の白い天井に、チカチカと明滅する小さな光を見た。 「……ッ!♡♡ …ッ!♡♡ …ッ!♡♡」  不意打ちの衝撃的な、電撃的な、それこそ膣口から膣内、子宮から上体に張り巡らされた神経をすばやく駆け上がって脳天までたちまち突きぬけた、その激しく痺れるような快感に、僕は声も出せずに目を見開き、その目のまなじりからぽろ…ぽろと涙をこぼす。  ……だがもちろんイけたわけではないのだ。かえって絶頂寸前の、そのひときわ鋭敏な性感帯を強くえぐられ押し上げられた、その強すぎるほどの暴力的な快感に僕は襲われ、今はその余韻に呼吸もままならずわなないているのだ。――が、これはたとえば夢のなか、限界とまで尿意をこらえているところ、やっと見つけられたトイレに駆け込めても、ところが一滴も出ないというような――いやそれどころか、その状態の膀胱を上からぐりぐりと押されている、だのに一滴も出ないというような――、およそそれに近い、ツーンとしたもどかしい甘やかな苦痛もあった。 「……ぁ、♡ ぁは、♡ ぁうぅ…っ♡ おちんぽ、♡ きもち、よすぎ、♡♡」  やっと引きつれていても声が出、やっと目がこの苦しいほどの快感に細まり、僕はガタガタ震えながら斜め下へ顎を引く。――じわりと脂汗が僕の額に、花嫁風の白いベビードールをまとう全身ににじみ、すると肩甲骨とソファの背もたれとのあいだにはさまった白いベールはもとより、首に巻かれた革の赤い首輪、胸もととクロッチレスショーツのレースや腰回りの黒ファーのガーターベルト、それと両脚のストッキングやシルクの長手袋やが肌に張りついて、それはまるでもう少し重たい汗のように僕の肌にまとわりつく。  ハルヒさんの両手が脚を大きく開いている僕の膝の裏、その下の裏ももをつかむ。そして彼は腰ごと勃起をぬーっと引き、そのやや張ったカリ下でなかの肉を引っかきながら一旦カリ下まで抜けでると、またややゆっくりとなかをその太さで押し広げながら奥まで…――しかしぱちゅん、と恥骨を僕の濡れた会陰に押しつけたなり、ぐうっと確かに、じっくりと深く子宮を押し上げ、…そのままぱちゅん…ぱちゅん…とその動きを繰り返す。 「ァ…っ♡ ……ぅ゛、あぁ…っ♡ ァ…♡ …はぁ…っ♡ は…っ♡ ぁーー…♡♡ ぁぁッん……♡ きもち、ぃ…っ♡」  僕は自分の太ももを下から両方抱えながら、斜め下に顔を伏せたままきゅっと目をつむる。  しかし、そうしてぐちゅ……ぐちゅ……と、ハルヒさんはその少し緩慢なペースの、だが確実に重い快感を僕に与える動きを繰り返しながら、こんな意地悪なことをすこし笑いつつ言う。 「俺のおちんぽ、そんなにきもちいい…? ――じゃあハヅキ、イけなくてもいいんだ…。ふふ…」 「……ッ!」  そんなわけ、…僕は思わず泣きそうになりながら慌てて目を開け、ハルヒさんを涙目で見上げた。 「ぃ…いや…、いや…、いき…たい……」 「…何…?」――ハルヒさんはニヤリ、その黒い長いまつ毛を妖しく細め、動きまで止めてしまう。  僕の眉尻が下がる。僕はもう、ただ切実に訴えかけるための半目開きで、彼のその紅い意地悪な瞳を見つめながら、半泣きでこう繰り返すしかできない。 「ぃ、イきたい……、イきたい…、イきたい…、イきたい…、イきたいです、イかせてください…。もう、ゆるして…、ゆるしてください…――おねがい、はぁ…はぁ…♡ …もうゆるしてぇ……♡」  ……が、だんだん好きなひとに媚びたくなってきたのと同時、ぽーっと恍惚としはじめた僕は、ふと彼に微笑みかける。 「おねがい、します…♡ …はぁ…ハヅキをイかせて…♡ ハヅキのいやらしい発情猫まんこ、ご主人様のおちんぽでイかせてくださ…♡ ――あっ…?♡」 「はぁ、そんなとろとろのかわいー顔して、」  するとハルヒさんはそうちょっとむっとし、にわかに先ほどより速くぱちゅぱちゅと動きはじめる。 「ぁ、あんっ…♡ あっ…♡ あっ…♡ あっ…♡」  ……僕は思わずきゅっとまた目をつむりながら、斜め下へ顔を伏せる。 「〝ハルヒのおちんぽ、世界で一番きもちいいにゃあ〟…は?」  そしてハルヒさんはそう言えと僕に要求してくるわけだが、今()()()()いる僕は嬌声まじりに、 「は、♡ は、♡ ァ、♡ はっハルヒのおちんぽっ…♡ 僕のだいすきなハルヒのおちんぽが、♡ せ、せかいで一番、きもちぃ、♡ にゃあ…っ♡ あっあ…♡ 僕、…僕、ハルヒのおちんちん、だいすき…っ♡ ぁん、は、♡ ハルヒとのえっち、♡ ハルヒとのえっち、だいすき…っ♡ だいすき…っ♡ だいすきすぎて、ハヅキ、淫乱猫になっちゃうの、♡ ――ぁ…ん、♡ ん、♡ …だ…だいすきなハルヒにたいしてだけは、♡ …っ僕、春がこなくても、ずっと発情したおまんことろとろの淫乱猫になっちゃうんだにゃぁ…っ♡」 「……っ、…」  ……するとここで()()が原因となり――もっとも僕のセリフがその原因と見てほぼまちがいはないのだが、今の僕はこれを自分の意思で言っているわけではない…――、その()()に煽られたらしいハルヒさんの両手が僕の膝の裏の下、裏ももを手放した。     ◇◇◇  皆さま、お久しぶりです…! そしていつもほんとうにありがとうございます! ご評価など皆さまからのあたたかい応援のお気持ちもほんとうに助かっており、鹿、心より感謝もうしあげ丸…!  で、しばらく音沙汰なしですみません(´;ω;`)  実は更新がとだえたあたりですっかり風邪ぶっこいておりましてね、そのあたりの数日間高熱を出してぐったりアヘ顔ダブルピース寝込んでおりました……。  ほいでですね、鹿、病床でひらめいたんだ。  皆さまに、「風邪ぶっこいて寝込んでます、すみませんしばらく更新できそうにないっす、待っていてくださってる方がいらっしゃいましたらちょっと待っててください(´ ・ω・`)」というちょっとしたご連絡をしたい→しかし活動報告ってどんだけの方が見てらっしゃるのん…?(※多分更新してもほとんどの方は気が付かない)が、かといって作品ページでご報告するまでのことかと聞かれるとそれは疑問→ならさぁ、そういう「ツール」が必要じゃない!?  ……というようなひらめき経緯がごせぇまして!  で、(これまで小心鹿、非常にビビりちらかしており開設に前向きではありませんでしたが)、この度Xのアカウントを開設するにいたりました!!  ということで、もしよろしければフォローよろしくお願いいたしますm(_ _)m  鹿の垢→@kojika_azuma397 ※プロフィール→まとめリンクからも行けます。 ※消息とだえたときはXでなんかしら言ってるはずなので、気になった方はチェック(生存確認)よろしゃす…!  ただ、ちなみにあたりまえなんすけど、まさかエブリデイ風邪ひいてるわけでもないので、せっかくだから宣伝にも使っちゃお〜でへへ!ってたくらんでもおります。  そいで風邪なおる→Xアカウント開設→宣伝のために当作の設定画やららくがきやらを制作しておりましたら、こんなに帰ってくるのが遅くなっちまいましたってわけ…ほんとすみません…(´;ω;`) ※そんな感じなので、設定画やらくがきやらはpixivとポイピクにて更新済です。今の花嫁風ベビードールハヅキもあるよ! よろしければ本編のおともにご覧あそばせ𖤐ˊ˗  なおXでは更新などいろんなお知らせや宣伝、極たま〜〜に絵を描いて最初におひろめツールにするほか、鹿がなんやかんや言うかもいわないかもわからない感じのアレになるかと思われます。二度目ですが、よろしければフォロー何とぞよろしくお願いいたします…!! まだ全然だれもフォローいただけてませんので、何とぞ…!!  ではではでは、皆さま、あらためましてただいま!  ひきつづき当作、および🫎藤月 こじか 春雷🦌ってぇ腐男鹿をご愛顧よろしくお願いいたします〜〜m(_ _)m 🫎藤月 こじか 春雷🦌

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