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ちょっとした閑話を混ぜてみました!

こんばんわ。 御珠 燐殊(みたま りんしゅ)、別名では黒薔薇 隗斗(こくふうび かいと)として、執筆させてもらっています。 初めましての方は、初めまして。 何時も、読んで頂き、感謝の気持ちで一杯です。 『罪と囚シリーズ』-螺旋は、試し置きとして書いていたのですが、生憎、もう一つの携帯の方でやっていたらIDとパスワードを忘れてしまい、此方へ、移動という形を取らせてもらいました。 えっと、本編の途中に、番外編を挟んでしまいましたが、読みにくかったら、御免なさい。 ミカエルの幼い頃の話を少しだけ、触れさせてもらいました。 なにせ、彼の物語で、コレがマシだから。 私は、ミカエルとルシファーの馴れ初めを書くのは、断固拒否! 理由は、想像した時に、花畑が見えたから。 海で、例の『捕まえてご覧、うふふふっ』と、ルシファーに言っているシーンが出た瞬間に、鳥肌が出て来ました。 よって、二人の話は書かないでおこうと、決めました。 夢に出てきた瞬間、刺しているわ。 なので、今回は、ブログに載せてある物語を。 幼き頃から、天然炸裂! あれで、将来、七大天使の長であります。 ルシファーの告白は、呆気なく消えた様にも思えますが、無事に実ります。 鈍感でも、何処かで、気付くのだと、思いました。 時々、番外編という閑話を挟ませてもらいます。 魔界エリート組の物語とか。 ギリセの若い頃の物語とか等。 もし、興味を示しましたら、目を通して下さいませ。 因みに、ルシファーの母親は、腐皇女であります。 機会があれば、書いてみたいです。 では、本編の方を、再開させていきます。 最後まで、お楽しみ下さい。 何とも、ぐだぐだ感が漂う話になりましたが、またの機会に。 それでは、次のページから本編です。

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