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人物紹介・小ネタ
【登場人物紹介】
思いついたら増えていくかもしれない。
■受け
《現実》
名前:紺原 埜渚
容姿:黒髪 濃い茶色の瞳
誕生日:9月18日
《ゲーム》
名前:渚 (ナギと呼ばれることが多い)
容姿:ダークレッドの髪 オレンジの瞳
プレイスタイル(プレイヤー時):双剣使い モンスター討伐クエストがメイン
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季春が自分の声でしか興奮しないことを知らないためそれなりに嫉妬することはあるが、それを遥かに上回る勢いと熱量で嫉妬されるので「まあいっか」となっている。
買い集めていた玩具のうち、ディルドなどは季春のサイズに慣れてしまったためほとんど用済みになった。一部の玩具はたまに季春とのプレイで使うため新居に持って行った。2人で楽しめそうな玩具を今後もちょっとずつ増やしていくつもり。
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■攻め
《現実》
名前:九島 季春
容姿:ライトブラウンの髪 ヘーゼル色の瞳
誕生日:5月12日
《ゲーム》
名前:シュン
容姿:薄く紫がかった金髪 ブルーグレーの瞳
プレイスタイル:杖・魔法銃使いの錬金術師 採取クエストや調合アイテムクエストがメイン
―――
ゲーム内でのナギの喘ぎ声を自分以外には別の声に聴こえるようにできないかと常に思っている。
もともとなにかしら作ることが好きなので、最近はもっぱらゲーム内でエロアイテムやエロ効果のある薬を作り埜渚に試すことが趣味。
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■サブキャラ
●マロンズ (麻呂土竜 ・ジョーンズ)
知り合いのセックスシーンを絶対に見たくないので埜渚と季春には自分の前でぜっっっったいに盛るなと言っている。ラブの気配を感じたら全力でその場を離れている。
●ミメンチ
これまでゲームに誘ってもまったく興味を持たなかった友人が始めた初日に運命的な出会いをしたため自分にも出会いがないかなと考えている。エロトラップを見かけたらとりあえず埜渚に報告している。
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【小ネタ】
別のサイトでは後書きが設定できたので各話でつけていた後書きをここにまとめておきます。書いてない話は飛ばしてます。
■本編 前編
毎日の定期メンテナンスによりどんなに汚されても元の状態に戻るため、メンテナンス開始の約1時間くらい前になると首都をメインにプレイヤーが集まり街が白濁に染まっていく。首都にある噴水広場はメンテナンス前になるとプレイヤーたちによって水から精液に入れ替えられ、その時間だけは噴ザー広場と呼ばれている。
最近ではメンテナンス開始の少し前にイケオジ国王が食事を始めることが発覚し、イケオジが大好きなプレイヤーがやってきては時間いっぱいまで国王の食事に精液をぶっかけている。
■本編 中編
このゲーム内にはメスガキの姿をしたおじさんが多数生息している。
そして、そんなおじさんをわからせようと狙っている男や女も多数生息している。
■番外編①
(前編)唾液などの体液の味を変更したい場合は、専用のアイテムを使用することで好みの味に変えることができる。
(後編)NPC姦プレイヤー向けにまとめられた有志による情報サイトがあり、各NPCの情報などが町や職業ごとに記載されている。自分に合ったNPCの診断チャートまで存在していたりしなかったり。
■番外編③
普段の日曜日は夕方に解散してそれぞれの家で寝る準備をしたあとゲーム内でセックスしてました。
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