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第21話 手伝い?2

コンコンッコン 「ちょっとごめんね!! そら君!居た!」 スタッフの突撃に「え!え?」ってビックリしてる。あーあ抜け出したのバレた。まぁスティック入ったみたいだし良いか? そら 「ごめん やっぱりマズイ事になったぽい」 「うえ〜 そら君 帰っちゃうの?」 そら「うん 部屋戻るね スティック上手に   挿れれてるよ バイバイ〜」 モリタリングルーム つき「うん おかえり そら君」 そら「あー ただいま? 会議長かったね」 つき「うん それで?どういう事?」 そら「キキちゃんが〜、、、」 散歩に行ってた経緯を伝えるが、こうオーラがメラメラしてる。ちょっとやり過ぎたかな?そして俺の体力無い。ベットに座ってられなくてぐでぇ〜と沈み込む。 つき「うん 散歩は良いよ 出て行く前に   一声かけて 今も仕事してたって聞いた   自分の事も大切にして」 そら「や〜 仕事って感じじゃないです」 つき「? 前準備 手伝ったんでしょ?」 そら「あ〜 それで着いてったんだけど   1人で出来てたよ? ちょっと流れの   おさらいしただけだよ?」 つき「うん やっぱり人気あるよね   また遭遇したり頼まれたら   スタッフに声かけて」 そら「えー 俺が捕まるじゃん」 つき「はぁ〜 一声かけてから出てってよ   勝手に居なくなったら心配するって   まだ体調万全じゃないんだから」 そら「ふふ はーい つきにぃ    こそ働き過ぎじゃない?」 全体管理に救急対応、この科をまとめて問題があったら対応して忙しそう。まぁ俺の所為もあるけど、、、。眠気に抗えず話の途中で寝た。 消灯時間 そら「待って! なんでそうなんの?」 つき「うん 出来るとこまでやってみて」 そら「うっー じゃあ1人にして!」 つき「だめ 1人にしたら寝そうだから」 そら「っんー」 あーもう、いっもはベットに座るのに椅子に座って足組んでる。嫌だぁ〜柘植色の瞳がただただ見てくる。自分で3回絶頂出来るかみせてって、いうのが今の状況。恥ずかしいんだけど、全然気にしてないつき先生、、、。諦めてくれないかなぁ?このまま寝ちゃおうかな? つき「寝るならバイブ挿れるよ   出来ないなら手伝うけど どうする?」 そら「ひっ! な、何で怒ってるの?」 つき「ん どっち?」 そら「ば、バイブっていつまで? 種類は?」 つき「ふぅ 朝まで低電流タイプ」 そら「げっ!ブンブン 3回イケば終わりね」 無理ムリむり〜電流嫌い!!あのバチっと感があー早く終わらそ。シャカ・ガシャとビニ手を付けて、ジェルを取る。向かい合うのは気まずいから、うつ伏せに。ジェルでベタベタな指をアナルに持ってく。久しぶりに触る自分のアナルは柔らかい。グジュと入ってく、グニュグニュ張りのある感触にアナルの気持ち良さ。違う確かに入り口弱いけど、こんなに弱くなかったのに。思わず指を抜いたけど、挿れないと絶頂は出来ない。だ、大丈夫入り口でイケば良い。 そら「ふっんっ うおっあっあうっ〜」 ツプツプと挿れたり抜いたりを繰り返す。お腹の奥がジンジン熱くなってくるが、そっちまで触ったら乱れる。入り口の腸壁を優しくなぞり入っては出ての挿入を繰り返す。ビックンビックンと痙攣が起こって1回目の絶頂。 そら「はぁっんっ うっあんっふぅっ」 つき「うん 上手 次はもう少し中に挿れて」 そら「へ? まだ、もうちょい休憩させて!」 つき「あと2回絶頂したらね」 指に指を絡めて入ってくる。グチョグチョと容赦なく腸壁を刺激して、2回目の絶頂にもってかれる。ドックンドックンと脈動する。 そら「うあっんっ〜 動かないで、今つらい」 つき「うん あと1回ね」 まだ脈動してるのに、中で指がグニョグニョ動く。奥の1番弱い所触られない様に必死に逃げるが、うつ伏せが裏目に出たベットにお腹くっつけたらこっちが逃げられなくなった。 そら「うっやっ!あっぁぁぁ〜 強いって!」 つき「うん 逃げないで」 奥をトントンってするから、腰を捻って逃げようと思ったのに尻尾の付け根にグッと手を置かれて逃げれない。お腹の奥から湧き上がってくる絶頂。ガックンガックンと足はピンと伸びて腰が跳ねる。 そら「はぁあっ〜!! もう出てって!」 つき「ん おやすみ」

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