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第3話
いつも通り仕事も終わり
帰宅する。
ソファに座り
そばに置いてあったシャツに顔を埋める。
先輩の匂いだ…
と言っても盗んだ訳でもなく
さりげなく聞いた
先輩が使ってる柔軟剤と
先輩が着ているサイズのシャツを
模倣したものである。
じっくり嗅げないことを言い訳に
家ではこうやって一人満喫する
実際に着てた訳じゃないのに
先輩が使ってる柔軟剤だと思うと
興奮する。
ダメだ…ムラムラする…
でもここで先輩をオカズにしてはいけないと
理性が働くので
書斎に移動する。
パソコンを開き
有料アダルトサイトにログインする
お気に入りからいつも見てるものを出して
それをオカズにオナニーする。
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