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第50話 ⚠️(R18 )乱交

「あら、いやだ、この娘、本当に男に入れられてる。下品ねぇ。」  急にオネエ言葉で変なことを言う大仁に キレイは少し正気に戻った。  座った男にまたがって喘いでいるが、大仁が気になるようだ。  筋肉マッチョに乳房を揉みしだかれて 「はあ、はあ、動かないで!奥に入っていく。」  淫らに乱れているキレイは綺麗じゃない。 「もう見たくないわ、女の喘いでいるところなんて。捨てて来て。」  男に入れられて抱えられたまま奥のソファに移動した。 「駅弁ってやつ? キレイちゃん好きねぇ。下品だわ。」 「ああ、もっと言って。あたしは下品?」 「ついでにマゾなの? 汚い言葉で罵って欲しいの?」   オネエ言葉でいやらしい事を言っているデカい男の方が醜い。ジミーがおもちゃにされている。 「玲於奈、フェラしてよ。」 「大仁、ボクを抱いてくれるんでしょ?」 「面倒だからジミーと玲於奈でやってみせて。」  大仁が鬼畜な事を言う。 「ボクはいやだよ。大仁に入れて欲しい。」  周りの連中も一通りヤル事に満足して虚脱状態だ。危険なプレイは禁止されている。  支配人が目を光らせている。サドプレイは摘み出される。みんなが愉悦を感じていなければならない決まりだ。  すごく美しい顔をした玲於奈が大仁の股間に顔を埋めている。 「大仁、フニャフニャ。もうダメなんじゃない?」  玲於奈が口を離した。大仁が  「僕のこれを堅くしてくれる人がいたら、  1億ドル払うけど。」  ジミーが頑張ってフェラを交代する。 しばらく頑張ったが 「やっぱり、ダメね。もう勃たなくなった。 可哀想、大仁。」 (剛の事を思うと勃つんだよ。) 「あ、今少しだけ起き上がった。でも、 やっぱ,ダメーって寝ちゃった。」 「いやらしい女のセックスを見せられたから 萎えたのよ。あの女、どこかに捨てて来て。」  男と繋がってヨガっているキレイが屈強な黒服から裸のままで摘み出された。  褐色の筋肉マンの濡れて勃起しているペニスが抜かれた。キレイが腰を張って 「あ、ひどーい、抜かないで。」

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