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◾️4 本番突入 ~太い肉棒に貫かれる春華の処女穴~
怜司の太く熱い亀頭が、春輝のアナルにぐっと押し当てられた瞬間、部屋の空気が一気に濃密になった。
「ひゃうっ……! 怜司の……熱い……」
春輝は涙目でベッドのシーツを握りしめ、腰を引こうとした。
しかし怜司の大きな手が腰をがっちり固定し、逃げられないように押さえつける。
藍は春輝の頭を優しく抱きかかえ、額にキスをしながら甘く囁いた。
「春華……いよいよ本番だよ。怜司くんの太いおちんちんが、春華の男の娘の穴に入ってくる……俺の妄想が、全部現実になる……。頑張って、全部受け止めて!」
怜司はコンドームを装着した後、潤滑液をたっぷり塗り、自身の太いペニスを春輝のアナルに何度も擦りつけた。
熱い肉棒の感触に、春輝の穴がヒクヒクと収縮する。
「くっ……お前、ほんとに狭いな。男のくせに、こんなにきつくてエロい穴してる……」
怜司は低く唸りながら、ゆっくりと腰を進め始めた。
亀頭がケツマンコをこじ開け、熱い肉棒が一気に根元まで沈み込む。
「あぁぁっ……! 入ってる……怜司の……太すぎ……裂けちゃう……!」
春輝の背中が弓なりに反り、甘く苦しげな喘ぎが部屋に響いた。
藍は春輝の唇を塞ぎ、舌を絡めながら胸の乳首を優しく摘まむ。
「いい子……春華、すごくエロい顔してる。怜司くん、動いて……最初はゆっくり、でも徐々に激しくして。春華が泣きながら感じるまで」
怜司は低く笑い、腰をゆっくり前後に動かし始めた。
ずちゅっ、ずちゅっという卑猥な水音が響くたび、春輝の体がびくびくと跳ねる。
「はぁ……あっ、あんっ……! 奥……当たってる……そこ、だめ……」
前立腺を突かれるたび、春輝のペニスが跳ね、先走りがシーツを濡らす。
怜司はピストンを徐々に速めながら、春輝の耳元で淫らに囁く。
「感じてるだろ? お前の穴、俺のチンポをぎゅうぎゅうに締め付けて離さねえ……。可愛い男の娘のくせに、こんなに欲しがりな穴かよ。弟の前で、俺に犯されて興奮してるんだろ?」
「や……違う……藍、見るな……こんなお兄ちゃんを見ないで……あぁっ! んんっ、激しい……!」
怜司は春輝の腰を両手で掴み、正常位のまま深く突き上げる。
肉棒が根元まで埋まり、抜けるたびに肛門が赤く腫れ、愛液のような潤滑液が溢れ出す。
春輝の甘い喘ぎは次第に女の子のような高音になっていく。
藍は興奮の限界を超え、春輝のペニスを自分の手で握ってしごき始めた。
「春華のおちんちん、びくびくしてる……。怜司くん、もっと激しく! 春華を本気でイカせて!春華が『怜司……もっと奥、突いて』って懇願するまで!」
怜司の腰の動きが本格的に獣化する。
激しいピストンで春輝を犯しながら、春輝の乳首を強く捻る。
「春華……俺のチンポ、どうだ? お前、もう俺のものだろ? 藍が見てる前で、男の娘の穴を俺専用に開発されて……」
「あんっ……! あぁっ、だめ……イッちゃう……怜司、藍……二人とも……好き……もう、頭おかしくなる……!」
春輝の体が激しく痙攣し、初めてのメスイキに達した。そして直ぐに前イキ。
ペニスが藍の手の中でびゅるびゅると精液を噴き出し、アナルが怜司の肉棒を強く締め付ける。
しかし怜司は止まらない。
体位を変え、春輝を四つん這いにさせ、後ろからさらに深く突き上げる。
藍は春輝の正面に移動し、春輝の頭を抱えて自分の股間に導いた。
「春華……俺も我慢できない。舐めて? 春華が怜司くんに犯されながら、俺のチンポにしゃぶりつく姿……最高に尊い……」
春輝は涙とよだれでぐちゃぐちゃになりながら、藍の勃起チンコを舌で舐め始める。
怜司は容赦なく腰を打ちつけ、春輝の尻を平手で軽く叩きながら言葉責めを続ける。
「ほら、弟のを舐めながら俺のチンポ感じろ。春華、最高の受けだ……可愛すぎて、俺、本気でお前を俺のモノにしたくなってきたぞ」
三人の体が絡み合い、汗と精液の匂いが部屋を満たす。
怜司が二度目の絶頂を迎え、春輝の中で熱く脈打つ。
藍も春輝の舌技で達し、甘い声を上げた。
春輝は完全に堕ち、涙を流しながら繰り返す。
「……藍……怜司……もう、動けない……気持ちよすぎて……」
藍は春輝の頰を優しく撫で、満足げに微笑んだ。
「アニキ……俺の妄想、完璧に叶った……。尊すぎて、死にそう……」
怜司は春輝の中からゆっくり引き抜きながら、低く囁いた。
「……まだ終わりじゃねえぞ。朝まで、俺は春華を離さねえ。俺色に染め上げてやる」
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