4 / 9

第4話エロ注意

「や……あぁ……やめて…くれ……」 本当はもっと撫でてほしいのに…でも健太の今後も不安で仕方ない この快楽を覚えてしまったら…健太も私の後を追うかたちになる お湯がちょうどいい刺激となっている 私の思考回路が壊れそうになる…のぼせから来るものもあるだろう だが…健太の笑顔がそんな考えすら失わせてしまう 「おじちゃんのが熱くなってきたよ…のぼせちゃったのかなぁ?」 健太が風呂から上がり…何かに水をためた 快楽から解放されてしまったあそこが健太を欲しがってピクピクしている 健太は水がたっぷり入ったそれを重そうによたりながら私の方まで持ってきて…おもむろに私にかけた 「うわっ……あああぁ…!」 最初は覚めきった上半身にかかり驚いて立ち上がったが…すぐにあそこまで到達して動けなくなってしまった 浴槽から顔を出したあそこはちょうど健太の顔の前にある 見られている…そう思うと私のあそこは触れていないのにピクピクし始め…今にも出そうになる ダメだ…今ここでは…出てはいけない 健太が見てる前で…思えば思うほど興奮してしまう熱くなっていく 「うぅぅ!!」 出してしまった…健太の見てる前で 「なんかでた…でも白いね…ジュースかなぁ?」 健太が口を近づける…私は急いで背を向けた それだけは…健太の顔を想像する度胸が苦しくなる 嫌われたと思っただろうか…泣いてしまうのではないか… 私が振り替えると健太があそこを嬉しそうにくわえた 「っ!!やめ…!!」 健太はそのままチューチューと吸い始めた 「あ……はぁ……あう…う……う……やめ…いぁ……」 全て吸われてしまうのではないかというくらい長い…心地いい 健太もストローからジュースを残さず飲むように必死に吸っている のぼせ始めた体は赤くなり…フラフラしてきた 止めさせようと声を出そうにも出てくるのは甘い声ばかり… 吸いが落ち着くと健太は目をトローンとさせていて私を艶かしい顔で見つめている 私は健太を抱き抱えて風呂から上がり…服を着せて眠りについた

ともだちにシェアしよう!