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お仕置きでお尻ペンペン♡
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「ねえ、ミカ。そろそろ反省した? おれが何に怒っているか分かった?」
散々、淫虐を強いたけいが、やさしい声色で尋ねてくる。
……けいは怒っている。
「ごめんなさいっ、ごめんなさいぃー……♡」
これ以上、虐められたくなくて、ミカはぐずった。
「んー? まだ、反省が足りないのかなあ? 許さないよ?」
けいがミカの身体をひっくり返す。
つい、ひっと短い悲鳴があがる。
ひくひくと震える白桃のような臀部に容赦ない平手が落とされた。
「んあぎいっ♡」
ぱあん、ともう一発……お仕置きで叩かれた。
「ほら、ごめんなさいは?」
「ぐずっ♡痛いっ♡痛いよおっ♡」
「じゃあ、こっちも……お仕置きが必要かな?」
ぬぶ……っ、ずぶぶ……っ♡ごちゅ……ん♡
スティック状のアナルパールを一気に奥まで挿入された。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
ぷしっ、と雄茎が潮を噴きあげた。
「ミカの躾、足りなかったかな? ダメな猫ちゃんだなぁ……♡ほら、お尻、くちゅくちゅってしてあげる……♡」
四肢がビクビク♡と痙攣するのも構わずに、アナルパールが隘路をほじくる。
うっかりとそこを締めあげると粒々が、お尻に食い込んでしまう。
「ごめ……ごめんなしゃ……っ♡けえくん♡ぐるじっ♡これっ♡お尻に食い込んで……♡」
「食い込んで、どうなるの?」
「か……感じちゃう……♡」
「ふーん……」
アナルパールでナカを掻かれながら、ばちん♡とお尻を叩かれた。
「な……なんで、おひりっ♡おひりっ♡叩くのぉ……♡いたっ、いたいよっ♡けいくん……♡」
「えー? ミカ、痛いのも好きでしょ? お尻を叩いたら、穴がきゅって窄まったよ?」
「そんなぁ……♡」
恥ずかしいことを言われて、泣きそうになってしまう。
いつにもまして今日のけいは意地悪だ。
「けいくんなんて、きらいっ」
つい、しゃくりあげながら、そんな悪口(あっこう)をきいてしまう。
……返事はない。
だが、次の瞬間――ずぶっ、ずぶぶッ♡ずっぽ♡ずっぽ♡ずにゅうぅ~……♡とアナルパールで隘路をめちゃくちゃに蹂躙されてしまう。
「あひッ♡お、アッ♡おっ♡おっ♡んおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ♡♡♡」
ミカのクチからあがるのは、ほとんど獣の咆哮だ。
(やめて、これ死んじゃう♡気持ち良くて死んじゃう♡けえくん、意地悪しないで♡あうっ♡きらいなんて言ってごめんなさいっ♡ごめんなさい♡)
だが、そんな健気な言葉も声にはならない。
「おっっひ♡ンおッ♡ほ、ォッ♡あへぇ……っ♡えへ♡ふひゅっ♡んひっ♡ほっ♡ほっ♡い、ぎッ♡おおおお~……♡♡♡」
クチから汚い嬌声とともによだれが溢れる。
アナルパールで犯されながら、何度もお尻を打擲された。
いつの間にか、二度目の精を放っていた。
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