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なんかイチャイチャ

【しおんサイド】 ルイ 加藤先生にイジワルされてたなー 俺の朝診察は案外サラッと終わったから良かったー 今日の治療は伊織先生いわく加藤先生1人が担当らしい 魔王様いなくてよかったー 加藤先生1人なら…まぁ…大丈夫な気がする。 加藤先生ねー案外優しいんだよね イジワルもしてくるけど、あの感じに慣れたら……怖い人ではない……はず ガラガラ !!!! 加藤「………」 <<<いる!!!>>> しおん「時間間違えた!?」 加藤「間違えてないよ。先生今日ここの部屋の当番だから朝からいたの」 そういうことね びっくりしたー フラットな治療台に長い足を組み座り、スマホを見ていた加藤先生 朝イチの治療からの連続の治療のせいか、やや疲れてるように見える よし、疲れてるなら好都合だ 加藤「しおん ここおいで」 スマホをポケットにしまうと、ポンポンと両ももを叩き名前を呼ばれた 座ればいいのか?って迷っていると手首を軽く引っ張られ、先生のももの上にうつ伏せで寝かせられてしまった 加藤「今日から集中的に拡張処置ねー」 ………なんか嫌な空気だぞ。 グチュ しおん「うっ」 加藤「指1本で軽く慣らすよ」 グチュグチュ 軽く?割ともうキツいぞ しおん「うゔっ」 グチュグチュ しおん「ゔ」 ペシン! ひぃぃぃい 加藤「お尻しめない」 予感はしてたけど、これお尻叩きやすい格好だよね ………加藤先生好きそう……… 完全に加藤先生の作戦にハマったやつ。 加藤「指2本行く前に、俺の指より少し太い器具で拡張していくからね」 器具だと、、、 うつ伏せだから何も見えないけど、なんか硬いやつ今お尻に当たった感じした。 加藤「呼吸止めないよ」 しおん「はい」 お尻のお肉を掻き分けるように開かれ、硬い器具がお尻に触れた瞬間に猛烈な痛みに襲われた ググググ しおん「いでででで!!!」 ペチン! 加藤「暴れない」 しおん「痛い!!!泣」 メリメリ うそうそ!!まだいく?! メリメリ しおん「ぎぃぃやぁぁ!!泣」 加藤「まだ入るよー」 しおん「裂ける!痛い!痛い!泣」 グチュグチュ 加藤「がんばれー」 ゴリッ しおん「ぎぃぃやぁぁあ!!泣」 加藤「痛い?」 なんか嬉しそうだな しおん「痛い!痛い!泣」 加藤「抜いてもう一回奥まで挿れよう」 無理無理無理 しおん「勃ちそう!!!」 加藤「何か当たってると思ったらしおんのか。ホントすぐ勃つよね」 グチュグチュグチュ しおん「あぁぁぁむりぃぃ!泣」

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