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なんかイチャイチャ②

しおん「もうおしまい泣」 何度も出し入れを繰り返されてさすがに限界 時間的にももうおしまいのはず 加藤「午後先生時間あるからまたやろうか。先生拡張処置が1番得意(大好物)だから、今日で1ステップ進めそうだよ」 しおん「やだっ。お尻痛い」 加藤「痛いならもっと擦るよ?」 グチュグチュ しおん「いぃぃぃ!!」 加藤「夕方までここでしおんの拡張やっちゃおうかなー」 グチュグチュ しおん「やめっ!!あぁぁぁあ!!」 加藤「いい考えじゃない?」 しおん「よくない!!!」 加藤「なんで?まだ怖い処置しないよ?」 しおん「ダメダメー!!!」 ピピピピ やった!! 治療終了の時間を知らせるタイマーが鳴り、手を伸ばしてタイマーを止める加藤先生 名残惜しそうにお尻から器具を抜き取った しおん「良かったー、、、」 …………あっ。 加藤「お尻拭くからまだそのままー」 しおん「………加藤先生。」 加藤「ん?」 しおん「今日気持ちいいことしてもらってないじゃん!!!!」 加藤「は?笑」 しおん「今日痛いことしかしてない!!」 加藤「何気持ちいいことって?治療のたびに何かしてもらってるの?」 しおん「……ほら…なんか…優しくトントンって刺激するやつ」 加藤「あー。前立腺イジってもらいたいの?」 しおん「……イジるって言うか…優しくトントンってやつ」 加藤「指抜いちゃったもん」 しおん「うーん。。。」 加藤「じゃあ前いじめてあげるよ」 しおん「それは違う!」 起き上がると、座った状態で背後から加藤先生が軽くちんちんをすくいあげ、軽く皮を上下に動かし始めた しおん「ちんちんはあんまり好きじゃないの」 加藤「何?聞き捨てならないじゃん。前の感度悪いのは問題なんだけど」 しおん「えっ……」 シコシコ しおん「あぁ///」 加藤「ホントに感度悪いの?」 わざと耳元で囁くように話すから耳が熱い感じがする しおん「くすぐったい」 加藤「しおん元々毎日自慰してるって言ってなかった?どこイジってたの?」 シコシコ しおん「…ちんちんパンツの上からギュッとしてから寝るの」 加藤「入院してからも?」 しおん「そう」 加藤「俺がいいって言うまで自慰禁止って言ったじゃん」 しおん「あっ………」 シコシコシコシコ! しおん「あぁぁあ///」 急にスピードを上げられ、加藤先生にもたれかかった 加藤「始め聞いてた話と違うんだけど、こっちがホント?」 しおん「ホント」 加藤「自慰っていうほどじゃないからしてもいいよ。安心なんでしょ?」 しおん「よく寝れる」 加藤「ふーん。 話戻るけど、前擦られて気持ちいいって感じしないの?」 しおん「………くすぐったいだけ」 加藤「ダメじゃん」 しおん「だめなの?」 加藤「うん。午後感度チェックしようか」 しおん「しない。 ………加藤先生がやるの?」 加藤「どうしようかなー。(←拡張処置ならやりたかった人)」 しおん「感度チェックって何?」 加藤「感じやすいポイント刺激して気持ちいいかチェックするだけ」 しおん「感度低いってなったら何するの?」 加藤「グレードにもよるけど、電気ショック治療かなー。森田先生の専門分野」 しおん「ひぃぃ!!!」

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