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第11話 虐殺動画の配信(⚠️動物虐待)
「何だ、こいつら⁈」
小動物をハイヒールで踏み殺す。アニマルクラッシュ。産まれて間もないいたいけな仔猫。
母親を求めて近寄ってくる。フワフワで無垢な
可愛らしい生き物。誰もが目を細めて愛しく思うだろう。5匹いる。みんなでくっついて母を探している。母のおっぱい。
踵の高いピンヒールでいきなり踏み殺し始めた。ケバい化粧の半裸の女。
尻が全部はみ出したTバックの下着に乳首の見えるブラジャーだけ。
そしてハイヒールを履いている。
「きゃっはっはっはぁー!
もっと逃げろー。痛いか?痛いだろ?
アタシは母猫じゃないよ。寄ってきてもダメだよ。」
仔猫の柔らかい胴体にグサリとヒールを突き刺す。上手く刺さらなくて苦しがる仔猫が瀕死の状態で叫ぶ。弱々しい声が切ない。
「もっとしっかり突き刺すよ。」
逃げ場のない箱の中に立ってヒールで仔猫を突き殺す。
「もっと逃げ回れ!逃がさないけどな。」
血だらけになって息絶えている5匹の仔猫。
そばにはがんじがらめに縛られている母猫が必死の形相で暴れている。声の限りに鳴いている。
「うるせえんだよ。元次、そいつを殺して!
火付ければいいんじゃない?」
睨んでいる母猫に火をつけて
「受けルゥ!もっと苦しめ!」
元次と呼ばれた男が釘の刺さった棍棒で、のたうち回っている母猫を叩き殺した。
女がその棒を取って、まだ息のある仔猫を叩き潰した。
「5匹じゃたりないね。 この前のハムスターは20匹は、いたでしょ。
あれ全部踏み潰したの、楽しかった。
ネズミのくせに逃げ回ってさ、あんな小さいのでも死ぬのは嫌なのかな。生きてる方がつらいと思うんだけど。」
まだ興奮している女は、元次に跨った。いつも虐殺の後はセックスを強要する。
異常に興奮した女は自分で
Tバックを引きちぎり、元次の目の前で股を開く。
「見て!舐めて。」
毎度の事でうんざりしながら女の性器を舐め回す。
「入れてよ,太いの。」
元次と呼ばれた男は巨根だけが取り柄だった。
足を掴まれて広げられグイッと挿入されて歓声を上げて腰を振る女。
藤田春香という変態だった。田舎の役場の事務員。高校の職員だと言う男は木村元次。
動物虐殺から春香と元次のセックスまでが一つのDVDに収められている。もちろん高い課金をする会員たちに、配信もされる。
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