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後書き
ここまで読んで下さった皆様、ありがとうございました!これにて第四章は終わりになります。
後書きを要約すると、更新を少しだけお休みしますと言う内容なので、興味のない方はすっとばして頂いて構いません。本当に少しだけ、数日だけです。
更新をお休みする理由ですが、クリスマス及び太一の誕生日が近付いている事、それまで1日2ページのペースで更新出来る、短いお話が無い事が理由になります。
このまま更新して行ってもいいかなぁとは思うのですが、どうせならクリスマスに被せたいなぁと。
更新をお休みする間も、抜いてしまったお話等を少しずつホームページにて更新します。気長にお待ち頂けたら嬉しいです。
クリスマスのお話では、もう少し太一の“大好きな物はいつか失う”と言うトラウマの部分にも触れたいと思います。
可愛い子には試練と苦難を与えた上で、優しく甘やかしてあげたい。飴と鞭です。いや、鞭と飴…?鞭は両親を亡きものにした時点で与えているので、今度は飴です。シリアスな展開にはなりません。
エッチなシーンを書くのは初心者には難しい所があり、すぐ説明文や次の日に逃げてしまいますが、暖かい目で見守って頂けると有難いです……(笑)
長々と失礼しました。今後ともよろしくお願いします!
那智
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