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第219話 R 18
ベットの中で、ミキに覆いかぶさり
「ミキ、俺は有言実行型だからな。覚悟しろよ」
顔中に、キスの雨を降らす。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ………
「ん~ん、くすぐったい」
「可愛いな。後でゆっくりヤルから、今は早くミキの中に這入りたい」
「俺も、早く欲しい」
目を見詰め自然に唇を合わせ、開いた口に舌を入れ絡めて唾液を交換し、また絡め何度も咥内を傍若無人に犯す。
「ん、ん~ん」
舌を絡めたままゴロンと体勢を変え、俺の上にミキを乗せる。
「はぁはぁ…な、何?」
訳分からない顔をし、キョトンとしてる顔が可愛い。
「挿れたいから尻を向けろ。解さないとな」
俺の言った意味が解ったのか?頬を染め恥ずかしがる
中々、動かないミキに業を煮やし、無理矢理に体勢を変え尻を向けさせる。
俺の顔の前には、桃色の蕾が慎ましく見える。
もちろん、ミキの目の前には、俺の天を仰ぐ隆々としたモノが見えているだろう。
所謂、69(シックスナイン)だが、ミキがフェラしようがしまいが構わない、目的はミキの蕾を解し花咲かせる事だ。
「綺麗な色だ。慎ましいが誘う様にヒクヒクしてる。ん、期待してるのか?期待には応えないとな」
煽る言葉をわざと話すと
「や、言わないで。あまり見ないでぇ。い、伊織さんの方こそ凄いですよ」
そぉっと、俺のモノを触り握り数回扱くから堪らない
「うっ、……ミキに挿れると思うだけで、そんなんだ今は 出したく無いから、少し手加減してくれ。ミキの中に出したい」
ミキの蕾を指の腹で、数度軽くタッチする。
「あん…はぁん…。伊織さんの熱いし…あっ…あぁ…ドクン.ドクンいって、すご…硬くっておおき…すご…あん…エラもすご…おお…きい」
ミキの無自覚に煽る台詞と小さな喘ぎで、また、俺のモノがピクピクと一回り大きくなるのが解る。
「や、また、大きくなった…すご」
堪らず気を紛らわせようと、蕾をサワァ-と撫で桃尻にちゅっ.ちゅっとキスを落とし玉袋を舐め口に含む。
「やあぁ~。それ感じ…あん…や…」
あぐぅ.あぐぅ…ペロペロ…あぐぅ…あぐぅ…
ミキも俺の真似をして玉袋を舐め口に含む、まさか、ミキがそんな事するとは思わず嬉しかったが気持ち良すぎだ。
「うぅ…ミキ、ん…いい…はあ」
一旦、口を離したが、また、口に含み転がしてみる。
「あぁ~。いやぁ…だめ…あん…それ…や」
転がすのを止めペロペロ舐めて、蕾に向かって舌を這わす。
ミキも玉袋から俺のモノの裏筋を舐め上げる。
「んぐぅ…はあ…気持ちいい…裏筋とエラが…あぁ…いい」
俺が言うと、そこを重点にペロペロ……チュパチュパ……と舐められ、俺も負けずにミキの蕾に舌を這わす。
この慎ましく小さな蕾が目一杯開いて、俺のデカいモノが這入ると思うと愛おしく思い、傷つけ無い様に皺の1本.1本を丁寧に広がる様に舌を這わす。
ベロベロ…チロチロ…ペロペロ……
堪らなくなったのか舐めていたミキが、俺のモノを咥えて頭を上下し、その合間に咥えながらも小さく喘ぐ
「んぐぅ…ジュボジュボ…んん…はう…ジュルジュル…んん…はぁん…ジュボジュボ…」
「うぐぅ…うう…はぁはぁ…ヤバかった。ミキ…いい…逝かない様に根元を握っててくれ…あぅ」
俺の言いつけ通りに、根元を握り締めて上下する頭が見える。
丁寧に解し、唾液を送り込み舌をつ尖らせ、蕾の入口で出し入れする。
指を入れしこりを擦り「潤いが足りないか?」
ロ-ションを手に垂らし、拡張するように指を出し入れすると、段々と蕾が綻び始めた。
「んぐぅ…んぐ…や…あぁ…伊織…んん…そこ…あん…」
感じるのか堪らずに、俺のモノから口が離れ辛うじて握ってる状態で喘ぐミキ。
「ここだろ?段々、綻び始めたぞ。後、少しだ」
挿れたいのをやせ我慢し、解す事に没頭する。
「大分、解れたな。ぽっかり穴が開いて早く.早くとヒクヒクしてるぞ」
桃色だった蕾も綻んで、赤く熟れた花が咲き今か?今か?と待ち侘びてるようだ。
「も…もう…伊織…挿れてぇ…奥…疼いて…あん…ふぅん…伊織のおおきので…擦って突いてぇ…」
無自覚に卑猥な言葉を並べてるミキに煽られ
「はあ…ったく。自分が何を言ってるか解ってんのか?止まんなねぇからな。煽りやがって」
くるりと態勢を変え、ミキの上に覆い被さり額に1つキスを落とす。
「遠慮しない。俺が満足するまでヤルからな」
言いながら、腰を持ち上げ後孔に血管が浮き出て筋が立ってるデカブツを充てがう。
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