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その8 えっちなプレイも積極的に♥

何故かまなに謝られた… どうやらオレが楽しんでなかったと思ったらしい… んー良かったんやけどなぁ…まな素直やったし…エロいし…かわええし… でもまなは頑張って祝おうとしてくれとった分自分だけが良いようにしてたんじゃないかって思ってしゅんっとなったままやった まぁ正直挿れたいけど… まなはまだベットに足を開いて横になったままエプロンの紐をいじっとる あ、ええコト思いついた… 挿れんくても挿れたみたいにできるやん… 「まーな?」 「?」 「ええコト思いついた」 「……いい、こと…?」 「そ、オレはきもちよーくなれるけどまなに挿れない」 「……?…」 「ふふっ、こっち来や?」 「う…あっ…!!」 まなの足を引っ張ってまなを近くに寄せる 仰向けの状態で膝を寄せてきょとんっとした顔でこっちを見てた いつもならこんなかっこうするだけで恥ずかしがるけど今はそっちまで頭が回らんのやろうなぁ… エロいし…かわいすぎ… 堪らなくなってぎゅーっとまなの胸元に顔を押し付けてぐりぐりと頭を擦り付けるとまなはうーっと唸ってオレの肩にキュッとしがみついた 「ぎ、ん…」 「あぁ、ごめんごめん」 「……なに、するの…?」 「変な事しないから大丈夫やで?」 まなは少し不安そうな表情をしてた ちゅっといつもよりいろいろガードの緩いまなの鼻の頭にキスをする こうするとまなは落ち着くようで少し表情がやわらいだ 「ほら、まな足このままな?きゅって太ももに力入れとってな?」 「……?」 まなの足をくっつけて力を入れさせる そう…オレがやろうとしとるのは素股やった ほら、あの足くっつけて太ももでちんこ挟んで扱いてもらうやつ… まなの太ももやーらかくてよさそうやな~ってずっと前からおもっててん スルッとまなの太ももを撫でる まなは不思議そうな顔をしながらも言われた通りにしとった じゃ、さっそくしてもらおうかな… 「じゃ、するで?」 「う…うん…?」 もう完勃ちしていたオレのはすでに先走りが溢れていて少しローションを付けたらすぐににゅるっとまなの太ももの間に埋まった 「!?」 まなが一瞬ビクッとして自分の太ももとオレの顔を交互に見る あー…ええわぁ~

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