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オレの新しいおもちゃ

こうしてオレはめでたく新しいおもちゃを手に入れた いや~転校二日目でこんなええおもちゃをゲットできるとはおもっとらんかった オレがちょっかいかけとるのをぷるぷるしながら必死に我慢するんも可愛かったけど 目に涙溜めて、顔赤くして、腰くねらせて、舌っ足らずにお願いする感じなんかもっとかわいかった オレ的には十分満足や 頭にチュッと音を立ててキスをする それだけで「…っはぁ……」と吐息を漏らしてふるっ震えとる あ~ホントええなぁ~コレ… 「…ぎん…んぅ…は、早く…俺もう…ムリ…」 体を揺らして快感をねだる そのうち媚薬なしでもこうなったらええなぁ~ そうしよ… 一度体を起こしてベットに座りなおす 体が離れて寒いのかまた体を震わせる もう完璧に勃ち上がって小刻みに揺れるまなのソコに手を伸ばして下着ごと握る 「……ふぁ…ぁ…」 「もう濡れとるで?」 じんわりとシミができてるところを指の腹で擦ると 擦るたびにジュワッとカウパーがにじんでシミが広がっていく 「…っん…あぁ…そ、こやだぁ…」 「もうぐしょぐしょ…漏らしたみたいになっとる…」 先っぽだけを擦りながらまなの耳元で言う 「…っん…う、あ…そこばっかり…っやだぁ!」 「…フフッ…」 まなの下着を膝までおろして幹を手全体で擦る 大きさは至って標準やな…ピンク色や… 「…ピンク色かっわええ~…童貞?」 「…ッハ、ぅう、言う、なぁ…ひゃぁ…ぅ…イク…で、るぅ…」 ……童貞なんや… まなの体の動きが止まって硬くなった時にパッと手を離す 「…へ?…ぅう…っや、っやだ!!なんでだよ!!」 イけなくてもどかしさに震えるまなの抗議を無視して そのまま陰嚢も揉む 「ハハッ…もうコリコリしとる」 「~~~~~ッ!!」 まなは目を堅く閉じて口も引き結んで快感に耐えてる 口の端から垂れてるよだれが何とも色っぽい そのまま膨らんでる後ろの会陰も親指でぐりぐりと押す 「…ぅわ!!…っや、なにソコ…っん~~~~~ッ!!」 会陰なんて自分でやるときも触った事無いんやろな~ でも腰浮いちゃってる 一度まなを起こしてクルッとうつ伏せにする もうまなはされるがままになってる そのまま膝を立たせて尻を突き出す形にする ベットの脇に置いてあるまだ片付いてないダンボール群からジェルを取り出してふたを開ける 「ちょっと冷たいかもやけど我慢してや」 手にジェルを出してそのまま尻の蕾へ塗りつける こっちもピンクや、えっろいなぁ~ 「ひあっ!!…つ、冷たっ…な、なんだよ!!やめろよ!!」 怖がっとる、怖がっとる かーわええ 人差し指を蕾の中心に突き立てて初めは入口の部分をつぷつぷと入れたり出したりする にしてもキッツいなぁ~ こりゃ今日入れるんは無理か? 「っや…っは、そ、んなと、こ触んな…んぁ…汚ぇ…」 それでも媚薬が効いてるからか感じてはいるようだった …じゃあ、ええかな オレは指を2本に増やして一気に指の根本まで押し込んだ 「うぁあ!?、ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 まなは痛いのか暴れた まぁそんな動けないから微々たるもんだけど… ギュウッと指を締めつける 「…まな?痛い?大丈夫?」 「っや…痛い…うぅ…うぇ、うっ…」 やっぱり痛かったらしくまなは嗚咽を漏らした さすがにやりすぎたか… オレは指を抜こうとしたがまなが締めすぎてて抜こうとすると痛がる う~んせっかくなら後ろでイかせたかったんだけど… どうやろ… さっきの痛みでまなの前は萎えてしまったらしく ふにゃふにゃになってしまってた 片方はまなの尻に埋めたままもう一方の手で根本から擦る 「っあ…は、ふぁあ、」 それはすぐに硬さを取り戻した 後ろも幾分か緩くなってる 「こっちは?」 今度はクルッと仰向けに体を戻す また中で指が痛かったのか「…っう」という声と一緒に後ろも締まったが前を擦るとすぐに緩んだ そのままもう芯を持ってとがっている胸の飾りに手を伸ばす ここもピンク…ホントスペック高いな~ 「…わっ…ひあ、えっ?なんで…ひゃあ…!」 指の腹で押しつぶして、引っ張って、はじいて、引っ掻く 「ひっ、あっあん…ひゃん!!」 今朝と違って媚薬のおかげでしっかり感じている 感じなかったところがいきなり性感帯になってとまどっとる 後ろを動かしても気づかないほど良いらしい クリクリと乳首をつまみながら 後ろのいいところを探す 「っふ、っはぁん………!?ひゃ、ふぁああああああああん」 一点をかすめた時まながすごい声で喘いで イった 自身の腹に濃い白濁の体液を飛ばす すっごい締まってる… そのままそこを重点的に揺さぶると まなは高い声で喘いで前を勃ててしばらくしてからまたイった すご…えっろいわぁ… まなは気を失ってしまったみたいなのでオレは指を抜く ズルッと音を立てて抜くと気を失ったままのまなが「…っん」と喘いで可愛かった 抜いた後の蕾はひくひくと痙攣してて何ともエロく入れたかったが 意識のない、しかも指2本であんなに痛がったやつ相手に入れる気はない 「フーッ…」 オレはまなの体を拭いて、シーツを変え一通りきれいにして まなの眠るベットの脇に座り息をついた

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