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精一杯の告白は?

最近はずっと保健室で寝とった 朝の少しの時間だけ適当な事言ってビッチを帰らせて 女医の先生が来たらその先生にちょっとボタン開けてベットに横になったまま目を潤ませて熱っぽい息を吐いてくたぁっとして「…体調悪いんです…」って言ったらあとは先生が喜んで人を掃ってくれる ……おもんな… 昨日学を抱いた 学は溜まってたみたいでたくさん出してたくさんイった オレに触られる度に体をビクビク震わせて、艶っぽい声であんあん鳴いて、体中力も入らないぐらいとろとろだった… ………良かった… ちなみにオレは学とヤらなくなってから誰とも、一度もヤってない キスすらしてない なんや女子がぎゃーぎゃーいろいろ言うとるけど誰がお前らなんかで勃つかアホ でももうそんな噂を鎮圧させるために奔走するのもアホらしくてやってられなかった ………気持ち良かったな…でも… 学とヤるのはめちゃめちゃ良かった、何か月ぶりかにキスしてセックスした 気絶した学に粘度の高い欲を吐き出しそれが学の中からドロドロと流れ出てくるのを見て笑ってしまった オレだって別に学と変わらない…淫乱で浅ましい…… でも散々学を犯して散々欲を吐き出しても満たされなかった… 気持ちは良かった…最高に良かった…でも虚しくて満たされなかった… そんな事を考えてイライラしてたら誰かが入ってくる気配がした また寝たふりを決め込んだ 誰かと会話するのも億劫だった 「……………銀……?」 「……………」 ビックリした学やった 昨日の今日で学がオレに会いに来るとは思わなかった その後学が淡々と話し続けることを聞いて おどろき続けた あの照れ屋で恥ずかしがり屋な学がオレに向かって何度も何度も好きだと言った そしてオレに好きだと言って欲しいと苦しそうに言った 最後に学はオレの唇にそっとキスして立ち去ろうとした そんなん…オレが起きてる時に言えや!! 「……学、待ち…」 「………へ…?」 カーテンの合間を縫って立ち去ろうとする学の腕を掴んで引っ張ってベットに引き倒した

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