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銀の誕生日 デザート…?

「……ッん、っはぁん…んぁ…」 「ん…まな、甘い…」 「生、クリーム…舐めてんだからぁ…あたりまえだろぉ、ンっ」 まなの体の上で溶けた生クリームを舐め取る さっきから体の筋の上だけをなぞるように舐めて局部には触れていない もうまなのものは反り返って腹に付きそうなくらい勃起して先走りを垂らし陰毛がぐしょぐしょになっててらてらと光るほど濡らしていてエロい、乳首も赤く熟れ硬く震えているけれど絶対に触れない 「ふぁ、ん…っやぁ、ぎん…っも…つらぁ…」 「ん?どう辛いん?どうしてほしい?」 「んぁ…!!!っやぁ!!そこっ、やだぁ!!!」 まなの足の付け根の筋をてろーっと舐めてより局部に近い位置をきつく吸い上げ軽く噛む まなはここが弱いらしく体をしならせてぴくぴくと震えていた 「やぁ、ん…もっと…ちゃんと触ってぇ…」 まなが色っぽい声と目線をよこしてねだった まぁ、ええか… 皿の上に乗っているイチゴを口に含み、もう一つは手に握る そのまままなの乳首を口に含み、裏筋にイチゴを当てるように手を添えた 両方ともにイチゴを押し付けて潰す 「っあ…!!…んっアぁん!!!」 それだけでまなは濃い精液を飛ばしてイった 学の顔に飛ぶぐらい勢いがあった それでも攻めるのはやめない 口の中で砕けたイチゴを押し付け、竿も擦る 「っあ!!…やだぁ!!イったばっかりっ!!アぁ!!つぶつぶ、っが…あぁ!!」 「まなすっごいこっち固くなっとる…気持ちええんや?おいし…」 「…ッン!!つぶつぶがぁ…つぶ、つぶがっ!!擦れてるぅ…んぁぁ…!!!」 まなが手で顔を覆って首を激しく振ってる 相当良いらしい… 「んー、こっちも甘い…」 「んな、わけ…ないだろぉ…んぅあ!!」 学の出した精液を舐め取って、イチゴの果肉や汁が張り付いてるそこも舐めてきれいにした 生クリームなんかと混ざってそれはちょっと甘かった 「まなも舐める?」 「…………」 「まな?」 「………舐める…」 ダメ元…というかほとんど冗談のつもりでまなに聞いたら思っても見ない返事が帰って来た

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