534 / 1015

オレがぜーんぶやったげる

準備はできた… 「……よし…」 「……Zzz」 くてーんっと全裸でベットに横たわるまなを見て満足感に浸る 深く寝入っててくたくたの体から服を脱がすのはなかなか大変やった… 煌々とと光る電気の下にまなの裸体があって横になったまなの体が良く見える あー…まなめっちゃやーらかそう… 取り合えず触らないでじーっと眺めてみた 「………」 「…Zzz」 まなは目の前で手を振ってみたりしても起きる気配はない まぁ…あんだけ手足曲げたり伸ばしたりして服脱がせても起きんかったんやしそらそうか… 今度はまなの肩を押して仰向けにする 曲げたままの足もかぱっと開かせるとなんだかまなはあぐらのまま後ろに寝っころがったような体勢になってしまった まなは体が柔らかいから完璧に開けとっていろいろ見やすい 「……ふーん…まなのの通常状態ってこんなんやったんや?」 今のまなと同じようにくてっとしたまなのモノをまじまじと眺める まずまじまじ見る機会もないしまなの萎んだものなんて正直初めて見るかもしれん… まなのモノはサイズ自体は一般男子高校生の平均ぐらいやろうけどなんかぷるんっとしてかわいらしー色やった いつもなら見られただけでがっちがちになっとるけど今回はちょっと触ってみてもくたーっとしたままやし… それ自身をちょっと弄ってみたり皮を摘まんで引っ張ってみたりする もちろん写真も撮った まなはその間ぴくんっと動くことはあっても声すら出さんかった ちょっと硬くなってきたそれもまだ半勃ちぐらいやし… よし… 「……よいしょ…」 「んー…ん…」 「………」 今度はまなをうつ伏せにして尻を高く上げさせてみた 腰を支えてすぐに倒れそうになるまなの腰を立たせる なんだか内股みたいになってその間に垂れ下がる陰嚢が見えて卑猥やった まなのやわそうなしりたぶを握って揉む… いつもこんなガッツリ揉ませてくれんからなぁ… 揉み貯めよ… 「ッ…っふ…ん…」 「………」 まなは吐息を漏らしているけど起きそうにはない やから余計に調子に乗った むにーっと割り開いて奥にあるすぼまりもじーっと観察する ピンク色のそこはきゅーっと閉じてたまにひくんっと震えてた ふーっと息を吹きかけてみる 「んー…んぅー……」 まなが嫌そうに身じろいできゅっとシーツを握った ぴったりとしまっとるそこを指先で撫でてみるときゅんきゅんしとってもう挿れたかった その後もまなの肌をしっかり眺めて堪能して記憶した じゃあ…そろそろ本番やな… まなを仰向けに寝せなおす 実は睡眠姦初体験やったり… ちょっと楽しみ… 着とったバスローブの前を解いてまなに覆いかぶさった 半開きなままのまなの口にキスをする まなの口の中に舌を差し込むとちゅっとしゃぶるみたいに口を動かすのが可愛かった 寝ててもかわええ… 「まな、寝とってええからな?ぜーんぶオレがしたるから…」 「…ううん…」 まなはそれが聞こえたのか渋い顔をして声を漏らした

ともだちにシェアしよう!