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再開。

あー。くそぉ。 顎、痛い・・・・・・。 『みっきー。顎、大丈夫?』 『大丈夫か?みー。』 『・・・・まぁ。』 『咲哉のおっきいからねー。』 『お。すまんな、みー。』 『・・・・・・・・・・・』 ふん。 どーせ、俺のは ちっさいよ。 でも!お前らに比べたら、だからな! 俺は通常サイズだ! 多分。 『大丈夫だよ! みっきーは 形が可愛いんだから!!』 『そうそう。大きさじゃないぞ。 可愛いのは いい事だ♪』 『・・・・っ!!う、うっさい//////!』 ええ? って事は 俺のって、やっぱり・・・・・? はっ。 いやいや!つーか、 なんで、俺の考えてる事が分かるんだよ! さっきは思いっきり間違えたクセに・・・! わざとか、このやろう!! キッと玲音を見れば、悪びれもせず ニッコニッコの笑顔で俺を見る。 『じゃあ再開するね♪』 『へ?』 ・・・・再開? 『・・・・・あ!・・・・・あっあっ!』 玲音が俺の腰を掴んで、ゆっくり律動を始める。 『あっ・・・あ・・・・っ/////』 忘れてた・・・・!! 玲音・・・・のチン○ン 俺のお尻に挿ったままだった───っ!!

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