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夜のパトロールは危険がいっぱい!?気をつけて!触手青姦にご注意!!-6

「主様もまざりたいみたいですね」 「えッ? はぁッ!?」 「よいしょっと」 「う、わぁっっ……待て待てっ、こんなのっっ……こらぁ……っっ」 がばりと抱き上げられ、いとも容易く背面座位に体位移行され、公平は目尻から涙を散らした。 鈴木のペニスが一段と奥へ、ぐぐぐぐぐっ、限界奥までぐっっっさり貫かれた。 首を竦めて身悶える公平の元へぬるりぬるりとやってきた触手。 細い管状の触手が射精して白濁泡塗れのペニスにくるくるぬるぬる何重にも巻きついた。 巻きついたかと思えば。 ぐっちょり濡れそぼつ尿道口へ。 ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ 「ひッッッ!? ど、どこ来て、おいッッ!!??」 「主様はペニスの穴に興味津々みたいですねぇ」 「ちょ、待て、ほんと待て、そんなん無理、」 ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ キツキツな尿道口が一本の細触手によって強引に残酷に拡張されていく。 危ういにも程がある狂的刺激に公平は目許を引き攣らせ、嫌々と首を左右に振った。 「やめッ、やめさせッ、あッ、ふぐ、ぅッ、むりむりむりむりッ……これむり過ぎぃッッ」 「大丈夫ですよ、お巡りさん、僕がついてますから……ね?」 「むりだっつてんだろぉがッッッわいせつ罪で逮捕すんぞッッッ」 初尿道拡張されて怯えてキレる公平に鈴木は苦笑いした。 「お巡りさんも同罪じゃあないですか」 爽やかな色をした半袖シャツをはだけさせ、白のインナーシャツを捲り上げ、すでに色濃く張り詰めていた両乳首を長く白い指の先で爪弾いた。 「あっっっ」 「こんなところまで主様に開発されちゃって、ほら、女の子みたいに感じてるじゃあないですか?」 「おまッ……調子ン乗ってッ……あ、んっ……いや、ぁ……っ」 ジンジンが止まらない乳首をしつこく捏ね繰られて公平はヨダレまで溢れさせ、鈴木のイチモツをキュンキュン締めつけた。 「ん……お巡りさんのココ、また締まりましたね、搾り上げられてるみたいです……」 耳元でクスクス笑いながら囁きかけられる。 律動が緩やかに再開され、上下に大きく出し()れされ、時に勢い任せに荒々しく突き上げられる。 尿道口にもう一本、細触手がぐぷぐぷ侵入し、二本同時抽挿、他の細触手は棹や睾丸に巻きついて蠕動開始。 無理過ぎる。 正直、怖い。 「やっっっ……怖ぃっ……やめ……」 「僕に身を委ねてください、お巡りさん」 「いやだッ……っ……んむっ……ぅ……」 背後から鈴木にキスされた。 甘く感じられる唾液を流し込まれて、やむを得ず、呑み込んだ。 「ん、ん、っ……んぶっ……ン……ふぅぅ……ン、むぅ……っ」 まるで媚薬成分でも得たかのように倍増した感度。 覚えのある感覚に、一瞬、実に警察官らしい第六感が働きかけたものの、その「答え」は押し寄せてきた快楽の波に容易く押し流されてしまった……。 「お巡りさん、僕のことだけ感じてくださいね」 「あ゛ッ……こわれひゃ……っ」 「壊れたら治してあげますから、心配しないで……?」 雄々しく怒張したペニスで尻奥を突かれながら、細触手による尿道ピストンを長々と続行されて、有り余る暴力的快楽に公平巡査長は咽び泣く。 「お巡りさんに種付けしちゃいますね……?」 糸目開眼した鈴木はそそられてやまない首筋を舐め上げ、がぶり、甘噛みして。 公平の尻膣にありったけの新鮮子種を注ぎ込んだ。 腸壁がざわめき合うアナル奥でものものしげに射精痙攣させて最後の一滴まで打ちつけた。 「く、は、ぁ」 膝上でビックンビックン感極まる公平から、ずるるるるッッッ、尿道に捻じ込まれていた細触手らが一気に退散していく。 「ほら、お巡りさんも、また頑張りましょう……?」 あからさまに膨れ上がったペニス亀頭をひんやりした掌に包み込まれ、扱き立てられて、公平は……潮噴きへ。 透明な大量潮汁をびしゃびしゃ、ぶっしゃぶっしゃ、自分自身にぶっかけた。 「あ゛~~~……ッッッ……!! あ゛~~~……ッッッ……!!」 「もっと頑張れますよね、ほらほら」 「ひッッッ……はな……離せ、変態ぃ……逮捕してやッ……はああんっっ」 「まだまだまだまだ頑張れますよね?」 「んおお゛っっ……み、見回りっ……今から見回りの時間だッッッ」 「お巡りさん、貴方って人は……警察官の鑑ですねぇ……」 「こんな見回りがあるか……誰かに見られでもしたら……」 「今夜だけ特別ですよ、よいしょっと」 「ひッ……こ、腰が……」 田んぼの畦道を行く、自分より図体のでかい公平を背中に軽々とおんぶした鈴木少年。 「そもそも主様が常に目を光らせてますから、ね。不審者がいたらすぐに片付けちゃいますよ」 「……zzzzz……」 「お巡りさん、寝ちゃいましたか」 虫も、カエルも、ホトトギスも、鳴き止んでいた。 何もかもが寝静まった田園地帯。 歪に欠けた月がひんやり冷え込んだ辺り一帯をぼんやり照らし出している。 「ほんとのこと言うとね」 長く伸びた鈴木少年の影は不穏に揺らめき、複数に裂けて分かれ、波打ち、まるで触手のような。 「最初で最後の生贄はお巡りさんですよ」 背中でぐっすり眠ってしまった公平巡査長に土地神様は愉しげに囁いた。 『俺を誑かすのもいい加減にしろ』 あのときはどきっとしましたよ、お巡りさん? でも大丈夫。 僕にいつまでも身を委ねてくださいね。 貴方は僕にとって永遠の供物(おそなえもの)です♪ end

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