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第2話

志豊宅の台所にて。 「あ~~っっ♪あ~~っっ♪」 流し台にしがみついた居候淫魔のツァイが舌を出してよがっている。 そんなツァイの激ミニな赤チャイナ越しに細腰を掴んで、ぷりっとした艶のいい淫魔尻の狭間、どんなイチモツも好き嫌いせず咥え込むスケベ穴にズル剥けカリ高巨根をズコズコと抜き挿し真っ最中の、マル暴刑事、龍彦。 「テメェのスケベ●●●、気分転換にもってこいだわ、ツァイ」 昼休憩で一時帰宅していた龍彦はツァイとの生ハメにのめり込む。 「おほおっっ♪スパンキングっっいいっっいいアルヨぉっっ♪もっとお尻叩いてほしいアルぅっっ♪」 スケベ淫魔におねだりされた龍彦、分厚い掌でぷりぷり尻を連打しながら服を着たままロングストローク、極太肉棒を大胆に出し入れした。 みちみちみちみち絡みついてくる肉粘膜。 射精を強請るように熱くうねって、蠢いて、留まることのない収縮。 片時も休むことなく龍彦のペニスを締めつけてくる、正しく、淫魔名器。 「おらおら!この!ど淫乱!淫魔が!」 「おぅっおぅっおぅっおぅっ♪龍彦殿の極太ちんぽ殿ぉっ、膨らんできたアルぅっ♪ケツ●●●に熱いのぉっ、ブチ込んでほしいアルっ♪中年刑事の特濃ザー汁っケツ●●●におごってほしいアルヨぉっ♪」 「上等じゃねぇか、たんまりおごってやっから白目剥いて受け取りやがれ!」 「あふぅぅぅっっ♪」 中年男にしては勢いある若々しい射精を決めた龍彦、ぶるりと仰け反ってアヘアヘするツァイ。 そんな二人に……帰ってきた反抗期不良息子の生竜はブチギレた。 「台所でヤんじゃねぇよ!!汚ねぇ!!」 「おっおっおかえりなさいアルぅ、キル殿ぉ♪」 「あんだよ、テメェ、サボりか?」 「今日は短縮なんだよブァカが!!」 射精を終えた龍彦がぬろろろろっと淫魔アナルから一仕事終えたペニスを引き摺り抜けば。 ツァイはすとんと床に跪いてお掃除フェラ開始。 「きれーきれー、してあげるアル」 精液の絡みつく亀頭を半分咥え込んで口内でたっぷり舐め回す。 尿道から残り滓を吸い出して、戯れに舌で捏ね、ごっくん。 「ん、ぷ、う♪」 流し台に寄りかかった龍彦に夢中になってフェラするツァイ、そんな二人から視線を逸らせずにいる学ラン姿で頭まっきんきんな生竜。 「キル殿が物欲しそ~な顔で見てるアル」 細めた舌先で尿道をホジホジしていたツァイはにんまり笑った。 「半分コ、するアルか?」 「だ……ッ誰が!!するか!!ナメんじゃねぇ!!」 「んぷっんぷっ……オヤジのちんぽ……でっけぇ……」 ツァイの隣に並んで跪き、父親のペニスに一心にしゃぶりつく不良息子。 「ほらほら、キル殿ぉ。ぶっといぶっといカリ首、れろれろしてあげたら、龍彦殿もよろこぶアル」 「こ……こーかよ……?」 その場で淫魔にレクチャーされて極太肉棒の繋ぎ目、逞しく張り出たカリをたどたどしく舐める生竜。 「俺のムスコを練習台にすんじゃねぇ」 「あ……?」 「あームスコっつぅのはな、ちんぽの方だ、ちんぽ」 「……うるせぇ、クソジジィ……はむっ」 龍彦の鬼反りペニスをはむはむしただけで勃起してしまい、生竜は、全身火照ってしょうがない。 そんな生竜のお尻に伸びた……スケベ淫魔のスケベな指。 「んっっ!?」 ツァイは学ランを着たままの生竜のお尻割れ目を反らした中指でゆっくりなぞり上げた。 「かッ、勝手に人のケツ触んな!!」 「キル殿ぉ、ムリしないアル」 制服越しに指の腹でグリグリされる。 強めにグリグリされていたかと思えば、ソフトタッチ、くるくると円を描くように撫でられる。 「あっ、あんっ、ゴラぁッ、あんっ」 ぶわりと顔面を真っ赤にして凄みながらも喘ぐ生竜にツァイはムラムラを催した。 「またキル殿のココにハメハメしたいアルぅ」 「やっやら……!」 「キル殿のアナル、ワタシのちんぽでお●●●にしてあげたいアルぅ」 「うわぁッ、ばかこらッ、ツァイッ? お前なにしてッ、ひッ、ひぃぃぃんッ!!」 あっという間にバックでツァイにハメられた生竜。 学ランを羽織ったままお尻だけ曝されて、ぬるんぬるんな淫魔ペニスをズコズコズコズコ、尻穴に突っ込まれた。 「あん……っっ」 後ろからツァイにズコズコ突かれて。 目の前には父親の鬼反りペニス。 一度射精したにも関わらず硬度を保って、むしろより膨張し、ビキビキと脈を走らせている。 「んん……っでけぇ、苦い、オヤジのちんぽ……っちんぽぉ……っ」 にんまり笑うツァイにリズミカルにパンパンされながら自分のペニスを美味しそうにむしゃぶる生竜に龍彦は苦笑した。 「お前、いつからそんな無節操になりやがった、このバカ息子」 「うるっへぇ……っんぶんぶんぶんぶっ……んぶぅううぅうぅっ」 「ッ……んな食いつかれたら……だすぞ?」 「ッッッ……だひてっ……オヤジのざぁめんっ……俺のくち●●●にだひて……?」 眼光鋭いはずが蕩けかかった三白眼で上目遣いに見つめられて龍彦は思わず生唾を呑んだ。 「ッ……こぼしやがったらお仕置きだからな、エロ息子」 ツァイに突き揺さぶられてガクガクしていた生竜のまっきんきん頭をわしっと掴むと。 荒ぶるズル剥けカリ高巨根を狭い喉口まで一気に押し込んだ。 「んぅぶンぅぅ……ッッッッ」 苦み走ったねっとりこってり濃厚精液100%汁を直接喉に流し込まれた。 「んぐッんぐぐッんぶぶぶぶ……ッげほげほ!げほぉ!」 ずるんっっっと引き抜かれた瞬間、咳き込んで、父汁の混じった唾液を吐き散らした生竜。 「こぼしやがったな、テメェ」 「こッこんな大量にッ、クソマズイのッ、飲めっかよ……ッ、あ……?」 息苦しさに噎せて涙目になっていた生竜はぎょっとした。 目の前でまだ硬くそそり勃っている父の姿に……言葉を失った。 「やややッやめッむりッ絶対ぇムリだって!!」 「だいじょぶだいじょぶ♪ ほらほら、龍彦殿ぉ♪」 「裂けんじゃねぇのか」 台所の床にて。 「龍彦殿の最高ちんぽぉ、キル殿のケツ●●●、欲しい欲しいって、キュンキュンしてるアルよ?」 仰向けになり、真上に嫌がる生竜を乗っけて、淫魔ペニスを深々と咥え込んでいる不良息子のお尻を、むンにぃぃぃっっ、限界まで左右に押し開いたツァイ。 龍彦の視界に曝された結合部。 淫魔ちんぽをぬっぷし迎え入れ、ヒクヒク、プルプル、怯えるように震えている息子のアナル。 見ているだけで猛烈に興奮する。 「……そうだな、クソ息子にお灸据えてやんねぇとな」 「ッッいやだ!やめ!やめろッ……やめて……ッあ……あ・あ・あ・あ……ッ……あーーーーーー……ッッ」 「やっぱキ、ツ……ッ」 「あふぅぅぅ♪ガンバレガンバレ、龍彦殿ぉ♪」 「くは……あ……ッッッ」 「ッ……クソ生意気なケツだな、コン畜生が」 淫魔ペニスとズル剥けカリ高巨根の二本挿入に涙ぼろりな生竜。 「おら……ッへばってんじゃねぇぞ、エロ息子が……こっから本番だろぉが?」 いっぱいいっぱいなアナル底を擦り上げられる。 窮屈な尻穴奥で二本のペニスがめいっぱい擦れ合って、その摩擦がモロに響いて、これでもかと前立腺が圧迫される。 「ぃぁぁぁぁっっぃやぁっいくぅぅぅっっ」 凄まじい挿入感に煽られた生竜は絶頂射精した。 涙で濡れた顔のみならず、股間まで自身の思春期ザー汁でどろどろにした。 「あーーーーん♪すンごい締まっちゃうアルぅ♪」 「う……ッこのエロ息子……将来思いやられんな、よっぽどのド助平じゃなきゃあ相手できねぇぞ……?」 はーーはーー息を切らして射精しきった生竜は。 ブルブル震える肩越しに、床に両膝を突いている龍彦を蕩けきった三白眼でちらっと見た。 「お……おやじ……おやじが俺の相手、一生すんだぞ……ッそぉに決まってンだろぉ……?」 不良息子の言葉に理性ブチ切れ寸前となった父。 「それじゃあ、足腰、今の内から鍛えとかねぇとな」 射精し終えたばかりの生竜を後ろからガチ突きする。 淫魔ペニスとシェア中の息子の尻穴をズル剥けカリ高巨根でハードに攻めまくる。 鬼反りペニスによるガチ突きに目を回しそうな生竜はツァイにしがみついた。 涙とヨダレとエロ汁に塗れた不良息子をイイコイイコしてやり、居候淫魔がキスしてやろうとすれば。 「やらッッッ!!」 かろうじてそっぽを向き、ガクガクガクガク揺れながらも。 背後でひたすら突き動く龍彦をまた見つめてきて。 「初キス……っオヤジがいいもんっ、おれぇ……っオヤジがいい……っ」 ココで完全に龍彦の理性はブチ切れた。 乱れ泣く童貞不良息子の処女唇を獣みたいに奪って、エグイくらいに突いて突いて突き倒して「孕ませてやる」的な問題発言を連発して、限界まで、すっぱんすっぱんハメハメしまくった。 「あああああんっ!!おやじのあかひゃん……できひゃぅ……!!」 「お。もう夜か」 「……お、お前がぁ……仕事さぼってんじゃねぇか……ッくたばれエロジジィ……ッ」 「ま、いいわ。晩飯食ってから出かけるわ。早く飯」 「ッッ……茹で汁ぶっかけてやる!!」

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