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意地悪お兄さんのおしっこ塗れ男根を舐め上げる妖怪舌。 かつてない恐怖を上まり始めた未曽有の快楽に、意地悪お兄さん、成す術もなく虜に。 おしっこを綺麗に舐めとられて、それでも続く舌遊戯に、ついつい腰を突き上げてしまいます。 「ああああん……っな、んだ、よ……っこれぇ……!」 男根が隠れてしまうくらい厚舌にぐるりと巻きつかれて、ぬりゅぬりゅぬちゅぬちゅ、しごかれると、あっという間に射精してしまいました。 「はぁぁぁぁ……っ!!!!」 快楽でとろとろ蕩けてしまいそうな意地悪お兄さんに、親ぎつね、じっと見入ります……。 「あんっやっらめっいぐぅっ……いぐううううううう!!!!」 親ぎつねと正面を合わせた体位で淫らに喘ぐ意地悪お兄さん。 のしかかる親ぎつねに体中を舐められながら、再び尻穴を妖怪獰猛男根で攻められて、もうアヘ顔です、じょーーじょーーおしっこお漏らしを続けて膀胱はすっからかん、代わりに精液と妖怪涎で満遍なくとろとろになった男根、かっちかちです、青筋まで浮かび上がらせています。 髪も額も頬も鼻も唇も耳も、首筋も、乳首も、おへそも、どこもかしこも親ぎつねに舐められてべっとりべとべと、です。 「だめっでりゅっでりゅっでりゅっいぐっいぐっいぐっいぐぅぅぅぅうぅぅうぅぅうっ!!!!」 意地悪お兄さん、ど派手に痙攣しながら、びしょびしょねっとり男根で再び精液噴射に至りました。 すでに親ぎつねに何回も中出しされてぱんっぱんに膨張した、妖怪子種がふんだんに詰まった意地悪お兄さんの腹が、自身の白濁汁で卑猥に濡れましたとさ……。 「とと様ー、ぼく、優しいお兄さんのお嫁さんになりたいでしゅ」 「そうか」 「とと様はー? 意地悪お兄さん、お嫁さん、しないでしゅか?」 「そうだね、どうしようか」 山の奥深くに人知れず佇む稲荷神社。 きゅるきゅる甘えてくる幼女風男子な子ぎつねの頭を撫でる、美しい長指もつ、白い手。 雪色の長い髪が澄みきった山風に音もなく翻ります。 「浅はかで愚かで情けないあの人間、この腹に沈めるより、延々といたぶってやりたい気もするね」 「ぶぇっくしゅん!!」 山の奥深くで親ぎつねがひっそり笑う頃、麓の村で賭け好き好きおっさん共と花札していた意地悪お兄さん、それはど派手なクシャミをかましたのでした。

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