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※桃色吐息 →sideS

口に含んだペニスをチュッチュと吸い上げると、ビキビキと硬くなり舌先で熱を感じるくらい熱くなっている。 画像をとられる意味わかんない。 なんかポーズとかした方がいいのか? ずるっと十分に大きくなったちんこを口から引っこ抜かれて、指を抜いた穴にぬるぬるっと押し付けられる。 早く入れて欲しい。 中がぽっかりあいてしまって、じんじんとしてたまらなくて、俺は腰を少し浮かせて押し付けられたちんこを求めて擦り付けてしまう。 「へえ、ヤラシイ顔して、ちんこ、欲しくてたまんねえって顔だな。真壁、ちんこ突っ込まれたらオマエはオレのメスだぜ。いいのかよ?」 耳元で囁かれて、それでもいいからこの熱をどうにかして欲しいと思ってしまう。 プライド? そんなのどうでも元々いいもんだ。 「ンン…ハァ、ハァ、ハァ、…………はや…く…っ…っ、な、なあ……ッ中…………いれ、て……」 脚を開いたままぐいぐいと腰を押し付けると、お預けのように先端だけめり込ませて富田君は俺の顔を覗き込む。 「ちゃんと、おちんぽハメてくださいって言ってお願いしろよ、真壁」 卑猥な言葉にコイツは興奮するのか。 いちいちそんなこといわなきゃ、ダメとかめんどくさいな。 さっさと早くつっこめよと思うのだが、腰を押し付けてもそれ以上突っ込まずに焦らす相手に、俺はどうしようもなくなる。 「………ア、、ハァ………っく………おひんぽ…ハメて………っください」 息も絶え絶えでねだる卑猥な言葉に、俺の身体の熱は上昇して、ぐぐっとさっきの指より太い肉がぶっすうっと体の中心に埋め込まれ、たまらず腰をあげて中にくわえ込む。 「アァ……ッく、く……あ、アアア………ひ、ッ、イク…ッ、イクッ…」 びしゃびしゃっと水っぽくなった精液が俺の胸元まで飛んで、目の前がちかちかとする。 「く、は、ッ、やべえな。ちんこハメただけで絶頂するとか、どんだけ、淫乱なんだよ」 俺がイッているにもかかわらず、富田君はぐぷぐぷと激しく中を抜き挿しして奥を突き上げる。 「ひ………ッあ、いく………きもひ………ひ、い…ああ………っ、なか……ちんぽ………ッきもひい」 腹筋を使って腰を揺らすと中の壁にあたって、全身が痺れて、ろれつがまわらなくなっていく。 声を出さないとおかしくなりそうな感覚に、俺は泣きじゃくるように卑猥な言葉を口にのぼせる。 ウイスキー一本まるごと一気したような、酩酊したような感覚である。 「マジかよ……。真壁、オマエ…………こんなみだれて、エロすぎんだろ」 ぐっと興奮したように富田君は俺の背中を押し上げて、上からのしかかって中への出し入れを激しくしていく。 俺の中で富田君のちんこが一回りでかくなって、ぐちょぐちょっと音をたてて熱い箇所を抉る。 「ァア―アア………ひ、ッイク、っぁああああ、イ、、、ク……いっひゃ……ッあ、あうは」 どくどくと俺の中で富田のペニスが脈打ちを繰り返す。 精液も枯れ果てたのか、全身が痙攣するだけで、目の前が真っ暗になる。 「ハハハ、やべ、白目むいて処女だったのに、いきなり空イキするとかやべえだろ。真壁、オマエのおまんこきゅうきゅう締まってくるぜ。種つけしてやっから、オレのメスになれよ、、、ッ」 全身に力が入らない、ただ食われるだけの残骸のようだ。 「ああ、…………ああ、あ……ッ……クッ、っ、あああああ、、、、……ひっ、ん……いくあああ」 中心から奥まで貫かれて、理性は残ってはいなく、脚を富田君に絡ませて腰を揺さぶる。 「おまんこ、きもちいーだろ」 「あああ、あ、おれ…………おまんこ、ひっちゃ、ひもひいいい……いあ、ああ、ああ、あああ、、あああ」 びゅるるっと白い飛沫がはねあがり、俺の顔までビシャビシャと濡らす。 頭の中まで真っ白になっちまうような感覚に、何度も震えて腰をよじる。 胎の中で生暖かいものが弾けるのを感じて、俺は震えながら痙攣を繰り返した。

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