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第31話

郷ちゃんの肛門からジミーさんを引き抜けば、ポッカリと開いた肛門からドボドボッと、私のザーメンが溢れて床を汚していきます。 「な、な、なっ!」 可愛い系男性は私のザーメン量に驚き、顔を青くして声にならない声を上げ、ご自身の粗末な品を抑えております。 大方、彼も触れる事無く、絶頂してしまったのでしょう。 それくらい郷ちゃんの蕩けた姿は、本当に男臭くて美しいですから。 私は郷ちゃんの肛門に指を入れ、奥の方に入り込んでいるザーメンを掻き出します。 後から後から濃く粘っこい大量のザーメンがドロドロと出る様は何度見てもエロティックで、男性でも本当に妊娠するのではないかと錯覚しそうになります。 ザーメンを掻き出した後、最近常備するようになったウエットティッシュで、郷ちゃんの肛門周り、潮の飛んだ太腿周辺、男性器を綺麗に拭きあげます。 下着とスラックスも履かせ、最後に郷ちゃんの唇にキスして、顔をウエットティッシュで綺麗にして、綺麗なスペースに一先ず寝かせます。 私のジミーさんも綺麗にしてスラックスの中に仕舞い、可愛い系男性に向き合います。 「これでお分りいただけたでしょう?副社長は私の大切な恋人であり、貴方のセフレではなくなったのですよ。貴方は一度たりとも副社長を気遣ったSEXなどした事がないでしょう。分かったら二度と副社長に仕事以外では近づかないでください。さあ、お帰り下さい。」 私はスラックスの前をネトネトに汚してしまっている可愛い系男性を資料室から追出すと、飛んだ潮や溢れたザーメンの掃除を始めます。 匂いが染み付くと大変です。 最近はウエットティッシュだけでなく、ファ○リーズも常備しております。 部屋中にスプレーして資料室の掃除を完了させ、副社長を起こします。 早くお水を飲ませないと、喉がカラカラでしょうから。

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